
国家資格取得の井真井は、人気国家資格取得を目指す方をサポートとする会社です。

Q1.FP2.3級試験合格に必要なのは?
「受験テクニックです。どの科目のどの箇所に時間を集中投下すべきか知ることです」
Q2.受験テクニックとは?
「綿密計算された学習内容です。多くの方の学習時間は、学習ではなく作業になっています」
Q3.それは何?
「Iノ−トテキストに記載しました。テキストと問題集に記載されている箇所だけをやって下さい」
Q4.本当に合格できる?
「Iノ−トテキストを聴き、SPMをやっていただく事で合格が見えてきます。
発売開始2年で既に合格者は2,000人を突破しています」
Q5.16日間なんていう短期で合格できるなんてどうして言えるの?
「今まで多くの受講生が実際に合格されているからです。質問も24時間何度でもできます。
売ったら終わりの教材ではありません。当事務所のアフターフォローが大きな戦力です」
Q6.費用は1万円未満って本当?
「特別価格でご提供しています。1万円もあれば、FPになることは可能です。金を出せば資格が取れ るなら、喜んで出します。しかし、大金を投資したところで失うのは時間と財産です」
Q7・16日間って短すぎませんか?
「合格と学習時間は必ずしも比例しません。非効率な学習法は正に人生の無駄遣いです!
16日間が短いのか長いのか、誰も決められません。一つ言えることは、これだけの日数が
あれば合格が可能ということです。事実、多くの方が2週間程度の学習で合格しています」
Q8.他社教材と何が違うの!?
「勉強の方法です。人間の脳に大差はありません。その人が持つ性格と育った環境、そして最も違う のは、学習の取り組み方です。要領よく出題箇所を押さえていきます」



【↑短期履修ウルトラテキスト Iノート】

【↑1問1答形式問題集:SPM】
I (アイ) ノートとは、実際にFP試験で問われる重要箇所を分析し、マイクロソフトのエクセルシートで問題形式にまとめたオリジナル電子問題集です。そして、SPMは実際の過去問題集ですが、そこから派生する重要な情報を一緒に解説しています。
問題形式になっていますが、参考図書の役割も果たし、問題文を読みながら実際の試検で問われる重要箇所を効率よく学習できるように編集されています。今回は更に合格を確実なものにしていただくため試験に出題される重要ポイントを解説した音声テキスト(MPファイル)もお渡し致します。
一切の無駄を省き、最短学習時間で「合格」できるように加工された「合格」することだけを目的に制作された究極の合格教本、それがIノ−ト&SPMです。
当事務所制作の教材はFP(ファイナンシャルプランナ−)実務に関わる詳細な範囲を全て記載してあるような一般的な市販図書とは一線を画します。
試験に「合格」することだけを最大の主眼・最大の目的に作成されていますので、本当に試験で求められる項目だけをピックアップし掲載しています。そして、そのシステムは極めて簡単です。
お手持ちのパソコンを利用し、学習していただきます。パソコンと言いましても難しい操作は一切不要です。操作キーは2つ程度。日常的にパソコンを利用されている方ならどなたでもご利用いただけます。この教材は、短期間プログラムで一気に2級まで取得されたい方を対象にしています。
もちろん、3級だけ欲しい方にも有益な教材ではありますが、FPという資格を本格的に使って直接または間接的に賃金を稼ぐのならば、2級までは欲しいところです。世間の評価も2級以上を求められています。
短時間・短期間で合理的に知識を吸収できるように構成されていますので、時間の無い人には最適なプログラムです。短期間でFP資格を取得するためには、紙のテキストや問題集を使っていては非常に厳しい現状があります。まず、本番試験は記述式の筆記問題は1問もありません。全問がマークシート方式ですので、漢字など知らなくてもその知識さえ知ってれば、簡単に合格できます。
この試験に必要なのは情報と知識だけです。そして、それらを記憶として脳の保存エリアに定着させる方法はたった2つしかありません。
1・繰り返し学習と、2・継続学習 の2つだけなのです。
繰り返す学習をいかに継続できるかで、記憶の定着度合いが決まってきます。そこで重要なのが学習サイクルです。この試験の出題科目は全6科目です。各科目10問ずつの出題です。6科目を学習し終える1サイクルが長くなると、繰り返し学習ができなくなります。ですので、あなたが考えるべきことは・・・
どうしたら、1サイクルを短くできるか?
・・・ということなのです。
FP(ファイナンシャルプランナ−)試験は広範は箇所から専門性を帯びた問題が出題されるため、その学習方法を誤ると何度挑戦しても合格できません。
毎回、実は同じような問題が出題されていますが、与えられた4つの肢の中から正誤を選ぶ解答方法(2級の場合)のため、多くの人たちがその設問に対する正解肢以外の問題には、あまり意識が向かないのが実状です。ここに大きな落とし穴があります。
実は、今回は正解肢にならなかった設問が同じ年の他の回で再び出題されているのを、あなたは知っていましたか?そして一部には施行前の法律、もしくは改正されたばかりの法律について出題されていることをご存じでしょうか?まずは、これらの事実を知っていなければダメなのです。
本屋にはFPの過去問題集が数多く売られていますが、それらはどれも本番試験と同じ四肢択一形式ばかりです。1問1答式もたまにありますが、編集者が勝手にアレンジしてしまっていて、正誤判断すべきキ−ワ−ドがズレているものが目立ちます。(今回、本番試験で出題された問題の中から、次回、再び出題される問題が多々あるというのに、問題集を作成している編集者がそれらを勝手に違う問題へすり替えてしまうことがほとんどなのです)
設問は一見すると同じように書かれていても、その論点がズレていては意味がありません。
たとえば障害基礎年金の保険料納付要件について本番試験で問われていたのに、市販の問題集では障害基礎年金の給付要件に変わってしまっているような場合です。納付と給付は180度違う対極的な事項です。
SPM(1問1答式電子問題集)では、過去の設問内容にあなたの意識がしっかり行き届くよう、編集加工されています。また、何故、そういう解答になるのかの解説をキ−ワ−ドを交え説明しています。解説は「ズバリ説明」であり、あまり長くはありません。解説が長ければそれだけ記憶としての定着に時間がかかるからです。(ただし一部、最重要箇所を除きます)
公的年金や社会保険、金融資産、税関係、不動産関連、行政法等・・・FP試験に関連するような経済的・社会的基礎知識を容易に習得されたい方にもSPMは最適な教材です。難解な表現や複雑な言い回しを当事務所教材では簡易な説明で補っています。
Iノ−ト(空欄補充問題集)は、SPM(過去問)での解答を容易に導くためのアウトプット式テキストになります。FP試験の核となる知識を短時間で習得するためのスペシャル音声つきテキストと一緒にご利用いただくと確実な知識として定着致します。
こちらの空欄補充問題集は当事務所で扱っている資格教材の中では、FP受講者の方のみにお渡ししております。広範な分野に及ぶFP試験では、最低限、知らなければならない事項があります。それがどこの部分なのか分厚いテキストを使用している場合、浮かび上がってこないのです。
これらのスペシャル教材は、一般的なパソコンをお持ちの方でExcel 1997以上のソフトが入っていれば、簡単にご利用いただくことができます。(空きメモリ1GB以上推奨)
すべての教材を、こちらで準備したホ−ムペ−ジから簡単にダウンロ−ドしていただきます。パソコンが得意でない方にはダウンロ−ドしたものが入ったCDを郵送させていただくこともできます。
テキストはPDFファイルとWordファイルの両方をお渡ししますので、もし学習していく中で、ちょっと不安だと感じられる箇所は当事務所へご質問されても良いですし、必要だと思えばご自身でインターネット等を使って該当語句を調べ、ワードテキストに必要箇所をコピー→貼り付けしたり、エクセルのコメント編集などで解説覧に挿入→貼り付けすることも可能です。
そのようにして自分だけのオリジナルノートとして編集加工していくことができます。但しすでに教材において、各問題についての説明等はされています。
この「Iノート」と「SPM」をご利用になれば、FP2級試験なら「16日間」、FP3級試験なら「14日間」の学習で合否を分けるボーダーラインを超えられます。今までに多くの受講生がこの短期間学習で実際に合格しています。
なぜなら・・・常に最新情報をあなたは取得できるからです。
情報にも寿命があります。FP試験では法改正されたばかりの問題が必ず出題されます。年間3回実施される試験なのに、1年前に発行されたような参考書ではカバ−できません!
当事務所では各回試験終了後、すぐに試験問題を編集加工し、新しい情報としてあなたにお渡し致します。そして、試験直前には今までの試験で出題されていない新たな法改正情報とどこを中心的に押さえるべきかをご案内致します。
難しいと感じたら、合格はできません!
多くの人が経験していると思いますが、自分の苦手なことや、初めて係わることに対して「ちょっと、難しいかも・・」と思いながら実行しても、大抵、うまくいかないものです。
多くの受験生が初めてFP試験に挑むとき、その語句の読み方、使い方や意味など、どれも曖昧さばかりが残り、全く歯がたたなかったと言う人がほとんどです。
兎にも角にも、出題範囲が広すぎるのです。それに加え、FP試験の内容は浅く広くではけっしてありません。かなり深い専門知識を問われます。何種類にも及ぶ法律関係に精通していなければならないのです。
誰もが最初のうちは「わからない!」と何度も勉強中に心の中で叫ぶはずです。「苦手意識」が先に立ち、それがメンタルブロックとなり、益々、勉強している内容が頭に入ってこなくなってしまうことが頻繁に生じるはずです。
それは情報整理を頭のなかで行うことが難しいからに他なりません。どこが重要箇所であり、どこを覚えるべきかの的を絞ることができないから、余計に難しく感じてしまうのです。
・・・とはいえ、わからないものは、わかりません。では、わからない原因がどこからくるのか分析したことはありますか?テキスト内容を文章の流れのまま丸覚えようとしている人は、必ずこの大きな壁に直面します。
そこで、Iノ−トでは従来の一般論を180度変えました。学ぶ目的を「合格」することだけに絞ったのです。検定試験は合格しなければ意味がありません。資格を保有していることが仕事でも大きく役立つのです。資格を持っていることで人生が変わってきます。同時に周囲の環境も変わってきます。社内的な立場はもとより、新規採用・中途採用などの就職活動でも影響力は絶大です。
あなたを取り囲む周囲の人たちの「あなたを見る目」が変わってくるということです。自分の置かれている世界や環境を変えたいという人たちは、たくさんいます。ところが、自分自身を変えたいと思う人は限りなく少数です。
しかし、自分自身を変えることが、周囲の世界や環境を変える最も早い方法だということに気づいて下さい。「資格」を保有することは、あなた自身の変化を顕著に外部へ伝える最高の手段なのです。だからこそ、「合格」しなければ、意味が無いのです。
「最短合格」を成功させるためには奇策が必要です。これだけは、はっきり言えます。人と同じ事をして、他の人に勝つためには2倍の努力が必要です。しかし、頭をひねって最良の方法を考え出し、それを実践できれば、他の人の2分の1の努力で同じ結果を生み出すことが可能です。
ちょっと、思い浮かべて下さい。同じ人間であり、同じように24時間を与えられているのに、ある人は「1日」に数百万円を稼ぎ、ある人は「1年かけて」数百万円を稼ぎます。この差はいったい何なのでしょうか?
それは「思考の差」なのです。他の人ができないこと、やらないこと、考えつかないことをやる人のところに「お金」は喜んで飛んでいきます。
そこで、教材制作にあたり、最もてっとり早く合格できる方法は無いものかと考えました。そして過去5年分の過去問(計15回分)を分析してみたのです。実際に試験で出題されている箇所だけをチェックし、市販されているテキストに落とし込んでいく作業を試みました。
すると、非常に興味深い結果が出たのです!!
市販教材に記載の3分の1は試験と無関係!
出題箇所をデータ化し、その類似出題傾向を分析した結果を表にまとめてみたところ、毎回、出題される箇所の範囲は同じだという事実に気付いたのです。
この分析作業で得られた大きな発見は毎回、何年にもわたって繰り返し出題されている箇所が、おおよそいくつかのグル−プに集約できるということでした。
年3回実施の国家資格かつ検定試験であることを考えますと、これは当然の結果と言えます。試験年、試験月によって合格者の実力に大きな差がでるような問題は出題できないということなのです。
分析結果として、出題されている事項を市販されている分厚い参考書類に落とし込む作業をやってみますと、更に興味深い事実に突き当たりました。それは、過去5年間の合計15回に及ぶ試験の歴史の中で一度も出題されたことが無い箇所が大量に参考書には記載されているという事実です。
そんなペ−ジが実に3分の1以上でてきました。仮に200ペ−ジのテキストなら60ペ−ジ以上が試験に全く不要な知識だったということです。
(試験に不要であり、FP知識として不要という事ではありません)
仮に、出題されたことのない一部が今年の試験で出題されたとしても、そこで稼げる点数といえば1点かせいぜい2点です。そのために何時間も費やすより、ほぼ決まって出題される箇所を重点的に学習した方がはるかに合格の可能性は高まります。(6割できれば合格のため)
そこで、Iノ−トおよびテキストでは、合格に必要な重点箇所だけを深く掘り下げることだけに時間を費やしていただきます。その量だけでも結構あります。知識の定着は「繰り返し学習」を行わなければ適いません。繰り返す時間が取れないほどの量では、全く合格も見えてこないでしょう。
以上のよう分析結果に基づき完成したのがIノ−ト&SPMです。この教材を使っていただき、現在までにご購入者の約7割(2級)〜8割(3級)の方が合格を勝ち取っています。毎試験ごとに、私の元には嬉しい合格報告がたくさん届きます。
当事務所の教材は、売ったらおしまいではありません。売ったその日から、あなたとのコミュニケ−ションが始まります。メ−ルで気軽に質問もできますし、こちらからは試験直前までに新情報を提供致します。完全サポ−トをしますので、ご安心下さい。
受験テクニックとは、楽をするということでありません。「効率良く学習する」ということです。
FP試験も基本的には難解な法律や金融・保険知識等が係わってきます。金融商品の名前を市販テキストに沿って漠然と覚えただけでは到底、合格できません!それで合格できるなら、脳の柔らかい小学生や中学生に勝てないでしょう。
でも受験テクニックを駆使すれば、当時、FPに全く関係ない仕事に就いている人でも簡単に合格することが可能です。すべての勝利には必ず「戦略」があります。戦略的に考えることで、はじめて効率的な計画を立てることができます。あとはその計画どおりにアクションを起こせば、最短最速で目標達成が叶うのです。
暗記と知識は異質なものです。「知識」とは吸収した情報を活かすことのできる「知恵」の源泉です。点ではなく四方へ伸びた「線」の集合体のようなものです。必要な時に必要な形で取り出せる縦横無尽に張り巡らされた変幻自在な情報の集合体であり、それは複雑な世の中を上手に生き抜くための「武器」とも言えます。
FP資格を取得するには、この「知識」が必要不可欠です。
試験では労働基準法、雇用保険法、民法、金融商品取引法など様々な法律が出題されます。あなたが、少しでもそんな法律に苦手意識を抱いたなら、それはとても危険な信号です。
もし、あなたが市販テキストやスク−ル、通販テキストをお持ちなら、それらをよく見てください。そこで本当に覚えなければいけない箇所は決まっています。あなたは、それらを見つける前に、早くも「難しい〜」・・・という袋小路に迷い込んでいませんか?
テキストに赤字で書かれた箇所だけ覚えればいいと思うのは早計です。単純な語句だけを問う問題が試験に出題されるわけではないからです。また、それらをわからないままノ−トに書き写したりすることは、貴重な時間の無駄になります。
「書く」という行為は、確かに記憶の定着には有効です。時間が十分ある方なら、それも一手法かと思いますが、短期間で合格するには、適した方法とは言えません。
それに、本番試験であなたが文章を書き込む箇所はありません。実技試験で単純語句の空欄補充があるくらいです。そのためだけに手書きノ−トを作って、テキストを書き写すような行為は、おすすめできません。
時間の波に乗らない限り、合格できない
この世で一番大切なものは、「時間」です。ところが、一般社会において時間はすべての人に公平ではないのです。なぜなら、その使い方は千差万別だからです。
人生80年と考えて20歳からの60年間に1日6時間睡眠の人と8時間睡眠の人を比べた場合、1日8時間睡眠の人は6時間睡眠の人より5年間分睡眠時間が長くなります。5年間も眠った状態と同じになるのです!!
ですから、あなたを取りまく時間の波に、しっかりライドオン(乗る)しない限り、有意義な生活など送れません。もし、あなたが、FP資格を取って何かを始めたいと思っているなら、最高の波が来たときに、最高の状態で乗って欲しいと思います。
そのためには、あなた自身にフィットした板=ボ−ド=教材を早く見つけるべきです。
どんなに優秀な人でも、使用しているテキストが自分に合っていなければ、なかなか合格できません。しかし、ベストマッチの教材に巡り会い、そして勉強法一つ変えるだけで、合格はぐっと近づいてくるのです!
もし、あなたが今まであまり良い教材とめぐり会えていないのならば、今こそチャンスです!!
「考える」ことは合格への最短ロ−ド
あなたは、「どうしたらFP試験に合格できるか」考えたことがありますか?
何度も言いますが、巷にあふれている参考書類は、ファイナンシャルプランナ−の業として将来、必要だと思われる情報を万遍なく記載していることが多いです。それらの情報のうち、実際の試験に必要な箇所は3分の1〜3分の2程度だと思って下さい。
所得税率や贈与税率、相続税率、事業税率、建ペイ率、容積率などの細かい数字まで覚えようとしていませんか?それらを全部丸覚えようとしているなら、最初に言っておきますね。
残念ですが、実際に出題されるのは、きまった数字(計算式)だけです。(約9個の計算式)
FP2級試験に合格するために要する日数はたった16日間です。3級試験においては14日間ほどです。それを可能にしたのは綿密な試験分析です。
俗に「ヤマをはる」といわれるものとは全く異なります。マ−ケティング調査と類似しています。試験出題者が受験者に求める需要の調査です。この試験において、出題者が受験者に何を求めているのかを調べれば、試験で何が出題されるかがわかるのです。
あなたも、どこかの目的地へ行きたいときは地図を見たり、ナビ登録をしたりすると思います。そして、最短ル−トを確認してから車を発進させませんか?
「考える」ことは、物事を始める上で重要なファクタ−です。困らないと、人は考えようとしません。困難にぶつかったとき、初めてどうすべきか人は真剣に考えます。その時こそ、人は学ぶものです。ですから、どうしたら合格できるのか?・・・それを考えることこそ合格への近道なのです。
そして、あなたが出した答え。それは、あなたが予測しうる最短ル−トです。そのル−トが正しいか否かは進んでみなければ、わかりません。今回ご紹介するIノート&SPMは、最短ルートの有力な1候補になるはずです。しかし、使うかどうかは、あなたのご判断にお任せします。
この16日間ル−トは極めて短い期間です。しかし、試験合格に必要な箇所を網羅しております。
FP試験攻略の鍵は3つの得意科目
誰でもそれぞれの分野において得手、不得手はあります。この試験はまず得意な3科目のマスターに心がけてください。16日間有効利用の第1歩はこの得意科目の選定です。
最近の傾向としましてはライフプランニングとリスク管理で著しく難化傾向が目立ちます。これらの科目は年金のスペシャリストである社会保険労務士が学ぶような内容が散見します。ここに多くの時間を費やしましても取得できる点数はあまり望めないかもしれません。
あなたがIノ−トとSPMを選んでくださったなら、あなたにこの試験では、どこの箇所が重要であるかをズバリ、お教えします。それさえわかれば、合格はぐっと近づくはずです。
FP資格は非常に難易度の高い資格です。その受験者の多くが、金融機関や保険会社、不動産関連の仕事に就かれています。プロの方たちが受検しても合格率は、決して高くはありません。
しかし、安心してください。あなたが素人であっても合格できるチャンスは十分あります。当事務所が作成した問題形式テキスト「Iノ−ト」と過去問習得ソフト「SPM」、それらを完全補充する「音声付きテキスト」。これら3つの合格ソフトをマスタ−すれば、合格はすぐそこです!!
メンタルブロック(苦手意識)をはずしてください!
脳はあなたに忠実です。あなたが、少しでも学習することに苦痛を感じたら、敏感に反応します。それは、拒絶反応です。
だから、あえて、あなたにお教えします。FP試験は簡単です。誰でも取得できます。実際、この資格を取得するのに費やす時間は、「16日間」です。
長い人生のうちのたった、16日間なのです!
そして、「Iノ−ト」と「SPM」は他では絶対に手に入らない内容で構成されています。
解説も容易ですし、わからない箇所があれば、何度でも直接、私にメ−ルで質問できます。
使えない情報など、いくら持っていても価値はゼロ。価値ゼロの情報では1円を生み出すことさえできません。それは干からびた種子と同じです。いくら待っていても花を咲かすことはありません。
あなたの大輪の花を咲かせる最後のチャンスが「Iノ−ト」と「SPM」の中にあります。
FP試験が年に3回も実施されていることは重要ヒント!
年に3回も問題を作らなければならない試験問題作成者のことをもっと、受検生は気に掛けるべきなのです。受験は問題作成者とあなたとの勝負なのです。
相手の姿を知らずして、どうやって勝つことができますか?受験テクニックとは、技術や知識だけではなく、「心理戦」でもあります。試験問題作成者の心理の中では「公平な難易度」という言葉が常につきまといます。各回ごとの難易度に差が出てしまえば、大問題だからです。だからこそ、毎回、似たような問題しか出題できないという事情があるのです、
合格できる人とできない人の差は紙一重です。
しかし、その一重を破るのは簡単なことではありません。
「凡人」と「成功する人」との間には、高く見えにくい壁が存在するのも事実です。その差は思考の差です。凡人が目の前のことしか目に入らないのに比べ、成功者は、一歩引いたところから全体を見渡すことができます。
全体を見渡せるからこそ、その実態がわかるのです。何の考えも無く、目の前に聳え立つ山を、息を切らせながら、脇目もふらず登りだす人もいれば、離れたところから山の全体像を確認し、一番、早くたどり着くことができるル−トをしっかり、見定めてから登り出す人もいます。
果たして、どちらの方が早く頂上に立てるでしょうか?
一心不乱に頂上を目指す人の方が、早く辿りつける可能性は10%もありません。
なぜなら、この人が頂上へ辿りつくための選択肢はたった一つ「自らの足」しかないからです。
山頂へ続く道路があるなら、車で行けばいいじゃないですか。オ−トバイでもいいのです。ロ−プウェイだってあるかもしれません。
山頂から見渡す景色は、歩いて登った人も車で上った人も同じです。トロトロ歩いていれば、山の天気はすぐに変わります。FP試験も同じです。
重要なのはどっちですか?合格するまでの道程ですか?
それとも・・・合格という山頂に立つことですか?
あなたの目的は何ですか?勉強することですか?
それともFP知識を活かした輝かしい未来ですか?
「目標」はもちろん「合格」すること!
「目的」はその資格を活かし「幸福な毎日」を得ること!
それ以外はあり得ないはずです。勉強することは手段であり、目的ではありません。是非、学習段階から戦略的なプランをもって、最短距離で合格を掴んで下さい。そのために当事務所は全力であなたをサポート致します。
早く合格できれば、それだけ次のステップへいち早く向かうことができます。
今こそ、心眼を開き、好機を掴む時です。最強のボ−ドを持って、最高の波にライドオンしてください。 きっと、目の前の世界が変わって見えるはずです・・・。
過去問こそ合否を分けるもっとも重要なファクター
何度も言って恐縮ですが、今、発売中の2012年版FP試験教材:SPMとIノ−トをご利用いただければ、本番試験でも70〜80%以上の正解が得られるはずです。
FP試験に限らず、国家資格を挑むにあたって過去問は必須の学習です。過去問もやらずにお手元のテキスト教材だけで合格できるほど、FP試験は甘くありません。
また、合格のヒントは過去問以外から得ることは絶対にできないのです。
さて、今回、この情報をあなたにお渡しする代金について考えました。他社の平均は3万円〜4万円台です。当事務所でも同じような金額を設定したいと思いました。しかし、このサイトをここまでお読みいただいた感謝と、今後、ご購入後も引き続きお付き合いをさせていただきたいという思いを込めして以下のような金額とさせていただきます。
しかし、お陰様でこの教材は発売以来、たくさんの方たちのご支持をいただきまして、今日を迎えております。ですので、感謝の意味も込めまして少しでも皆様に還元させていただければと考えました。そこで今回は期間限定の特別価格をご用意いたしました。
既にお気づきかもしれませんが、当事務所教材はインターネット上でのみ販売させていただいております。このインターネットへの広告掲載のため、当事務所では毎日、広告料を検索サイトの運営会社へ支払っております。今後、商品の販売数と広告料とのバランスが著しく変動する場合には、大変、申し訳ございませんが、期限日前であっても予告なく商品価格を変更させていただきます。
今回は上記の金額を以下のように設定し、特別に皆様にご提供させていただきます。

※FP3級、2級のIノートテキストは共通のものを使用しております。
※テキストは試験回ごとに新しい法改正等の情報を追加配信しております。
※メールなどのご質問サポート期間はご購入日以後、最初の試験日前日までとなります。
(今ご購入で9月までサポートいたします)

※FP3級、2級のIノートテキストは共通のものを使用しております。
※テキストは試験回ごとに新しい法改正等の情報を追加配信しております。
※メールなどのご質問サポート期間はご購入日以後、2回目の試験日前日までとなります。
上記金額特別期間:平成24年5月27日(日)まで
尚、随時、価格は予告なく見直し、変更させていただきます。ご了承下さいませ。
なぜ、ここまで安くするのか?それは、あなたに得して欲しいからです。他の人たちが数万円もかけて必死になって取得するこの資格を低価格で、さらりと取得して欲しいのです!!
もがき苦しみながら取得するような資格ではありません。出題箇所は決まっているのですから、そこそこの努力で2週間〜3週間もあれば取得できます。
このサイトを見つけたのもきっと偶然でしょう。でも、あなたが通りすがりに偶然見つけたこの「賢者の石」を拾っていただきたいと、心から思っています。
当然、この資格ははかり知れない価値のあるものです。職業にすれば年収1000万円も夢ではありません。でも、その夢を勝ち取れる人は先見の明と行動を起こす勇気のある人だけです。
これをチャンスと感じるか、それとも、嘘くさい話だと無視するか、その判断はあなたにお任せします
この資格を取得し、得をするのはあなたです。いろいろな教材に手を出しても、なかなか合格できず、もがき苦しむのもあなたです。その苦しみはあなたの心の中にしかありません。周囲はあなたの苦悩に対し無関心です。しかし、合格して得をする(ハッピーになれる)のも、また、あなたです。
あなたとあなたのご家族以外の人は、あなたの将来について大して興味・関心がありません。ですから、すべてにおいて、あなたは自己中心的に自分自信の将来がどうあるべきか考えるべきであり、自分の力で未来を切り開いていく以外、幸せになれる方法は無いはずです。
この教材はあなたの成功の舞台を陰から演出します。どう立ち回れば素晴らしい舞台となるか、アドバイスします。あなたがIノ−トとSPMをプログラムに沿ってきちんと勉強しFP試験に合格してくれさえすれば、それに勝る喜びはありません。
この教材に含まれる情報の真価はあなたの合格以外では、はかることができないからです。情報は利用されてこそ価値のあるものです。ですので当事務所は有益な情報をあなたに発信し続けます。
あなたが合格できるよう全面的にサポ−することをお約束致します。
あなたなら、必ずできます!!
あなたに「合格の扉」の「鍵」をお渡しします。
そして、その扉を開けるのは、あなたです・・・
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【取扱可能金融機関】



(Iノート&SPMは雑誌にも取り上げられています。向かって左が井真井)


本日、FP3級試験を受験してきました。解答を確認した結果、学科49点、実技40点でとりあえず合格できたみたいです。
これも今井先生の「Iノ−ト&SPM」を信じてやったおかげだと思います。
・・・・岐阜県 佐々木様
まずはありがとうございました。
I ノートとSPM、これで絶対に合格できると確信してやってまいりました。本日試験の解答をチェックしたところ、学科試験は60問中48問正解(正解率80%)、実技試験は46問中36問正解
(正解率78%)
毎日、音声解説を聞いて、I ノートで確実なものにして、SPMをくり返しやった(約90%の回答率まで)結果だと思います。
一問一答はほとんど出来ませんでしたが、それでも約8割の解答が出来たのも、やり方を信じてやった結果だと思います。
一発で2級に合格できたこと感謝しています。本当にありがとうございました。
・・・・大阪府 長峰様
いつもお世話になっております。
昨日、2級試験を受けてきました。
新しい内容のものもあったりで少し傾向が変わっていた箇所もありましたが、IノートとSPMで学習していた部分でなんとか切り抜けた、といった感じです。無事に学科は合格ラインを越えました。
実技はひねった問題でもなく楽勝だわっと調子に乗ってしまい、ケアレスミスを連発しギリギリのところです。低コストで学習ができとても満足しています。有り難うございました。
・・・・・三重県 西都様
以前教育セットを購入させて頂いた渡辺です。お陰さまで、合格した模様です。 非常に勉強進め易く非常に感銘受けました。有り難うございました。
・・・・・滋賀県 渡辺様
先生、こんにちは。自分でも信じられませんが、2級に合格することができました。私は40代で子育ても一段落ついたので今の会社には契約社員で今年入社しました。半ば会社から強制的に試験を受けさせられたのですが、試験を受けた中で合格できたのは私だけでした。
社員の方も皆、びっくりしています。全くの初心者でしたが、先生の教材にめぐりあえたからだと、心から感謝しております。本当に有り難うございました。今後はせっかく取ったこの資格を活用していきたいと思います。
・・・・東京都 金子様
おかげさまで、1月実施の2級試験に、学科・実技とも合格することができました。
1月に入ってからSPMを開始しましたが、非常に有効でした。運も手伝ってか、初めての挑戦で念願がかないました。
ありがとうございました。
・・・・・栃木県 加藤様
先生、こんにちは。この度は、お世話になりました。定年退職後、何か新しいことを始めたいと思い先生の教材を購入した次第です。60歳過ぎてからの勉強でしたが楽しく過ごせました。前回3級につづき2級も取得できたのは、先生のおかげです。息子夫婦も驚いています。
有り難うございました。先生もお体に気をつけ益々、ご活躍してください。
・・・・・埼玉県 鈴木様
試験が終了しました。自己採点では学科が52点、実技はおそらく40点前後です。十分、合格点には達していると思います。
最初、違う教材を使って勉強していたのですが、いまいちピンと来ず、そこで先生の教材を購入しました。大正解でした。ちょっと、価格が安いので中身が心配でしたが、内容の充実さといいボリュ−ムといい最高でした。
こんなに安く、価値ある資格を取得でき、先生には本当に感謝しております。有り難うございました。
・・・・・東京都 藤木様
今日、合格証が届きました。これで、ほっとしております。
試験まで事細かい指導くださいまして、ありがとうございました。今度は他の資格でもお世話になると思います。その際にはまた、よろしくお願いいたします。
・・・・・千葉県 瀬名様
先生、合格できました!!
学科、実技両方とも8割を超えていました。2級試験を受験したのは今回で2回目ですが、前回に先生を知っていればとちょっと悔やみます(笑)
しかし、念願のFPになれて本当に嬉しいです。今後は、売り込みに励みます。
まずはお礼まで。
・・・・神奈川県 関口様
先生、2級試験に合格できました。前回、宅建試験でもお世話になり、これで2冠達成です。今度は行政書士か社労士に挑戦しようと思っています。今後、これらの資格を活かしていきます。これを機に今後、またご相談させていただくことがあるかもしれませんが、宜しくお願いいたします。
・・・・福岡県 相羽様
先般1月に受験した2級FPで、学課試験に合格することが出来ました。昨年9月の受験では正解27問と届きませんでしたが、今回は先生の教材を使って合格することが叶い、本当に有難うございました。
次回は行政書士講座の申し込みをさせて戴く予定ですので、その節は宜しくお願いします。
私は仕事等で車に乗る機会が多いのですが、その際に音声講義が本当に役に立ちました。
・・・・岐阜県 滝様