本文へスキップ

国家資格取得の井真井アカデミーは業界最安値で完全サポート。


 
                        

    ※当事務所提供の教材はテキストと問題集であり、経験談等に基づいた学習マニュアル本ではありません。
     

    

   


      人気資格取得の最後のチャンス


こんちは、井真井アカデミー代表の今井です。乙種第4類危険物取扱者資格の取得を
目指す人を対象にしたIノートテキストおよびSPM問題集を発売して以来、毎年、
数千人の合格者が誕生しています。

金額が安いのと学習がはかどるということで、最初から当事務所の門を叩いてくださ
る方もいらっしゃれば、いろいろな教材を購入しては落ち、購入しては落ち、最終的
にもうこれ以上、高額費用は投資できないので仕方なく安い当事務所の教材を・・・
という方もいらっしゃいます。

どのような形で当事務所をご利用いただいたとしても、最終的にここにたどり着いた人
はラッキーです。Iノート&SPMは最後の駆け込み寺のような教材だからです。

この教材をご利用いただければ、きっとあなたも開眼することでしょう。
この教材を合格という目的地点への「最後のステップ」にしていただければと思います。

平成23年3月11日、あの悪夢の大災害発生日以後、被災地へガソリンや灯油などを運搬
する移動タンク貯蔵所(タンクローリー車)の取扱希望者が激増しました。この災害
をきっかけとして乙種第4類危険物取扱者資格を取得したい人たちも全国的に増えました。

年間約36万人の人たちがこの試験に挑戦しますが、
平均合格率は32%
つまり、約23万人の人たちが合格できません。東京ドーム約5倍の入場者数に匹敵
する人たちが、毎年、合格できない計算になります。

大多数の人が、合格できませんが、それは勉強法が間違っているからです。
買ってきたテキストを読んで、その中の
重要そうな語句を別冊のノートに書き出して
まとめている
ような学習法では、いつまで経っても合格できません。

そのような学習法で1日2時間勉強したとしても、そのうちの1時間30分は、
単純に書き出す作業時間として浪費されています。それは、勉強ではなく作業です。

作業では知識は吸収できません。この試験は
全問マークシートです。
かつ、
年間何度も各都道府県で実施されています。

このたった2つの事実をヒントにすれば自ずと学習方法、学習すべきポイントは
決まってきます。私がこの資格を取得するのに要した期間は、
たった3日間でした。

しかも試験開始から25分で全問終わりました。そして、余裕の点数で合格することが
できたのです(下記ご参照)。


 【↓実際に送られてきた合格通知書:3日間だけの学習成果です】

  

*法令15問中13問、物理・化学10問中8問、性質・消火10問中9問正解


私が特別というわけではありません。
何故なら、今回ご紹介する教材を使用し、既に数千人の受講生の方たちが極めて短期間で
合格を射止めているからです。

「3日間で合格できる」と言うと、大概の人が最初は信じません。過去の学生時代を振り
返り、今まで自分たちがやってきた学習のやり方を思い出してみれば、そう思うのも
仕方ないことかもしれません。

しかし、もはや昭和ではありません!!21世紀は科学・IT分野の成長著しい時代です。
電話は1家に1台しか無かった時代から、ポケベル時代を経て、今や1人1台携帯電話を
所有する時代なのです。(携帯電話普及率:国民の93%が所有:2011年3月)

パソコンの普及率も83.4%、1年間にインターネットを利用した人の割合は実に93.8%
という驚異的なデータがあります。(1世帯あたりの普及率およの利用率:2011年)

この数字を見てどう思いますか?この分野は現在でも成長し続けています。
電車の中では誰もがスマートフォンを使ってゲームやメール、テレビ、フェイスブック、
ツイッターなどを楽しんでいます。

3日間で合格するためには、当然、3日間で合格できる方法を選択しなければいけません。
紙の参考書、紙の問題集などといったアナログ式勉強法では絶対に3日間では合格圏まで
到達できません。3日間で合格するためには、処理速度の速い
パソコンを利用するのです。


この方法を教えてあげたら、最初は信じずに笑って
いた人たちの顔から笑顔が消えました・・・。



3日間が短すぎると思っているようでは時代の波に乗り遅れます。私の元には2日間しか
勉強しなかったけど合格できましたと報告されてくる方もいらっしゃるのです。

人は自分の物差しで、人もはかろうとします。しかし、あなたの物差しは必ずしも「絶対」
ではありません。時代の趨勢に追いつけない不適切な物差しで社会の尺度をはかってみて
も正確な数値が出ない場合もあるのです。事実、当事務所にはこちらがびっくりするくらい
の短期間で合格された方たちから、下記のような合格通知をいただくことがあります。

この試験は3科目から構成され、それぞれの科目で60%以上取得できませんと合格できま
せん。しかし、下記の合格通知の中の各科目の点数をご覧ください。

たった3日間という短期学習でどなたも80%以上の正解率をたたき出しているのです!!






 11月13日に静岡県にて試験を
 受けて、12月1日合格の発表が
 ありました。

 本日12月3日に結果通知を見た
 ところ、法令86%、物理化学
 80%、性質90%での合格でし
 た。正味4日(勉強時間は延べ
 10時間)、問題集は3回目の
 途中で本番に臨みましたが合格す
 る事ができました。

 正直なところ6割はなんとかなる
 だろうと思って試験会場へ向かい
 ました。本番の試験は問題集より
 も易しく感じられましたが、科目
 別の点数に多少の不安を感じなが
 ら発表を待ちました。合格を1週
 間以内に達成することができまし
 た。有難うございました。


  【古橋様 平成23年12月3日合格】






もちろん、何も努力せず3日間で合格できるほど甘い試験ではありません。7割以上の人が
合格できない試験なのですから、それなりの努力が必要です。

重要なのはその努力をどの箇所、そちらの方向に向けるのか?・・・ということです。
合格するには、合格するための学習ポイントが存在します。つまり、
試験に出題される箇所
中心に履修すれば合格点を取得することができるということです。そして、覚えた内容を試験
当日まで記憶していなければなりません。
記憶する方法というのも重要になります。

もし、あなたが以下に書くような勉強方法をやっているならば、すぐやめたほうが良いです!

このような方法でやったところで、敗者になる可能性が非常に高いからです。
天から与えられたあなたの貴重な時間をムダに垂れ流ししないでください・・・・。


合格できないから絶対にやってはダメな学習法とは?

 テキストを丸暗記しようとしている。

 テキストに記載されている赤字や太字の語句を抜き出し
 自前のノートにまとめている。

 テキストを全部終了してから、問題集をやろうとしている。

 本番試験と同じ形式(5肢択一式)の問題集をやっている。

 問題→解答→解説が同じ場所に記載されていない問題集を
 使用している。

 毎回、テキストや問題集の最初のページを開いてしまう。

 前回できた問題、既にわかっている問題をやってしまう。

 テキスト中心の学習になっている。


  数時間・数日の短期学習で1発合格しますか?
 
  それとも、・・・
 
  市販の分厚いテキストを使って地道にやりますか?



はっきり言えることは、短期間で合格しても長期間かけて合格しても、合格という最終的なゴールは同じだということです



     

あなたが遅れてゴールする頃、先にゴールした人は既に次のステップにコマを一つ進めています。
いつまで経っても、あなたは社会的地位や収入について彼らに追いつくことはできません!!

同じ線上を走る後続の電車が前方を走る電車を絶対に追い抜くことができないのと同じなのです。

だからこそ・・・

勝つためには、人より先に合格するしかないのです!!

そのためには現代が誇る最新機器であるパソコンを使えばよいのです。
では、パソコンを使うことで何が可能になるかお教えしましょう。



 自分の苦手箇所と得意箇所が明確に区分できる

 苦手箇所の徹底履修で点数アップにつながる

  問題→解答→解説チェックがスピーディーになる

  学習サイクルが速まり復習回数が増える

 飽きが来る前に勉強時間が終了する

 データの持ち運びが可能(どこでも学習できる)


乙種第4類危険物取扱主任者資格取得専用教材Iノート&SPMはマイクロソフト社のExcel(問題集)とアドビ社のアドビリーダー(テキスト)が、お手持ちのパソコン内にインストールされていれば、どなたでも、簡単にご利用いただけます。仮に入っていない場合でも、オラクル社のオープンオフィス(フリーソフト)などをインストールしていただければ、同じようにご利用できます。

今の時代および、これからの時代はコンピューターを使いこなせない人は勝ち残れません。デジタルディバイド(パソコンやインターネットなどの情報技術(IT)を使いこなせる者と使いこなせない者の間に生じる、待遇や貧富、機会の格差)は広がる一方です。

決して難しい操作は必要とされませんが、最低限のパソコン操作ができる人だけを当事務所教材は対象とさせていただいております。せっかく、この資格を取得されてもパソコンが使えない方は、現在の経済社会の中でその知識を活かし、収益に結びつけることが極めて困難といえます。せっかく取得された「乙種第4類危険物取扱者」資格を単なる「死格」にしていただきたくはないのです。

「ちょっと、コンンピューターが苦手で・・」と言われる方の未来は正直暗いと思って下さい。何事もトライ、チャレンジしなければ、いつまでたっても苦手なままです。実際は、苦手なのではなく「不慣れ」に過ぎません。使わなければ不慣れのままですので、是非、この機会にコンピューターに慣れていただきたいと思います。それは「時代の要求」だからです。ちょっと真剣に取り組めば、どなたでも使いこなせるようになります。

この教材をご利用いただければ、3日間で合格基準点をクリアできる実力が養われます。しかし、3日間という短期間でそれを可能たらしめているのは、パソコンを使った学習だからです。紙の教材を使っては、99%不可能かと思われます。本番試験は全問、マークシート方式です。正解肢をマーキングするだけです。つまり、あなたの目の前に答えが見えています。それを選べば良いだけですから、
その知識さえあれば十分といえます。その知識をどのように学習の中で吸収していけるかが、この試験を攻略するために求められる、すべてなのです。

 
     試験の仕組みを知っていれば合格できる!


乙種第4類危険物取扱主任者試験は、危険物資格の中で最も受験者数が多い試験です。
年間30万人以上の人たちが受験します。その合格率は首都圏・大都市圏で約50%、地方圏で30%以下
と言われます。全国平均で32%です。首都圏・大都市圏エリアで合格率が高いのは、単純に試験の
開催回数(回数頻度)の多さが要因です。

1か月に多い場合には3,4回実施されていますので、合格者の中には1発合格ではなく数回受験を経験した末に何とか合格を手中にできた人が多く含まれます。どちらにしましても3人に1人の割合でしか合格できない難しい試験なのです。

しかし、この試験は他の人と競争するわけではありません。自分の成績が
各科目平均60%以上の正解を出せれば、無条件で合格できる「絶対評価試験」です。そう考えますと合格できない3分の2以上の方たちは、勉強方法が間違っていたか、単純に努力不足だという結論になります。

試験科目は大きく3つに分かれます。
          科       目   問題数 合格点 
 1  危険物に関する法令  15問  9点
 2  基礎的な物理学および化学  10問  6点
 3  危険物の性質並びに火災予防および消火の方法  10問  6点

合計35問。すべての科目で6割(60%)以上が合格絶対条件です。つまり、すべての科目において満遍なく点数を積み重ねない限り、合格することはできないのです。それは
得意科目、不得意科目の別をつくってはいけないということです。

更にこの試験は全国の都道府県ごとに試験が年間数回にわたり実施されています。試験問題の持ち帰りができないことになっていますので、合否判定が出るまで自己採点もできません。しかし、このことは学習する上で重要な1つの示唆を与えてくれます。

試験をとりまとめているのは「財団法人消防試験研究センター」です。ここが中心となって、各都道府県の中央消防署に試験実施情報を発信しています。下記は平成23後期試験スケジュールの抜粋です。






同じ試験問題が"繰り返し”使い回されている!!

年間にこれだけの数の試験が実施されており、なおかつ、試験問題の持ち帰りが禁じられているということはつまり、同じような問題が繰り返し使い回しされているということです。

恐らく、試験実施機関は問題内容の言い回しや主語を少し変えた程度の類似問題を繰り返し利用しているものと推測できます。同じ年の中でその試験問題の難易度に差が生じてしまうことは、資格試験を実施する上で大きな障害になるからです。

この試験はふるいにかけて一部の優秀者だけを選別する試験ではなく、求める一定レベル以上の知識を習得している者であれば、何人でも合格させる試験です。そう考えれば、求められる知識は決まっており、
覚えるべき箇所も決まっていると考えられるのです。実際、合格された方たちから受けてきた試験問題の内容を訊いてみますと、やはり出題箇所は類似していることがわかりました。

では、そこがどの箇所なのかわかれば合格することは簡単なことです。3科目でたった35問しか出題されないのですから、その箇所さえ学習すれば良いのです。


それに要する時間は3日間あれば十分
・・・なのです。


また、本番試験の各設問は五肢択一です。与えられた5肢の中から正解肢を選択するだけであり、筆記試験ではなくマークテストです。更に長文問題など1問もありません。極めて短い単文で構成されています。読解力など要求されません。乙種第4類危険物質についての問題ばかりですので、その性質等を知っていれば数秒で正しいのか誤りなのかの判断がつきます。


では、出題箇所がどこなのかを知るにはどうすれば良いのでしょうか?


冒頭でこの試験の科目は3つであることを述べました。この3つの科目は、すべて「乙種第4類危険物」の性質と密接にリンクした問題になっています。当然ですよね。

乙種第4類危険物取扱者試験なのですから・・。しかし、そんな基本的なことさえわかっていない受験者の方がとても多いのが現状です。試験で毎回、出題される物質名は決まっています!!

分厚い参考書を開くと、ずらりと並んだ物質名と細かい数値がぎっしり記載されています。初めてこの試験に挑もうとする人はその多さに圧倒され、少なからず絶望感を抱くことでしょう。

それでも、奮起してあなたがそれらの物質名をすべてノ−トに拾い出し、その横に数値を書き込んで覚えようとするならば、今すぐやめてください!!

その作業は残念ながら試験の点数とは全く結びつかない無駄な行為です。その9割が試験では出題されないと一刻も早く知るべきです。覚えるべき数値、つまり試験で問われる数値というのも、実は限られたほんの一部なのです。その数値は、危険物取扱者になってから必要とされる数値のみです。

ほとんどの市販参考書には
絶対、試験に出題されない箇所が多く掲載されています。合格教本とか書いてあったりしますが、もし200ペ−ジを超えるような参考書で勉強しているならば要注意です!!

200ペ−ジ超えの参考書を利用して合格できる人の割合は10%にもいかないでしょう。この試験はもっとシンプルに考えるべきなのです。



Iノート&SPMで経費と時間を節減しませんか?


自治体主催の講習会や勉強会または専門スクールや大手が提供する通信教材などで乙種第4類危険物取扱者についての試験教材などを取り扱っています。そのような機関を利用されて試験に挑まれることも良いことだと思います。しかし、中には高額な費用を請求してくるところもあります。その割には市販されている書籍と大して変わらなかったりします。1ヶ月以上かけてやっと一通りの学習を終えることができるようなボリュームの教材は要注意です。

多くの専門講師が義務教育授業のような退屈な講義と何の特色も無い平凡な教材を作成して販売しています。そして、多くの受験者がそんな教材を使用しているから合格率が30%台と低迷しているのです。私は元大手進学予備校の英語講師をしていました。進学予備校ですから、受験問題の徹底分析も業務の一つです。

私学塾というのは結果がすべてです。生徒さんの成績結果が悪ければ、生徒さんや親御さんが希望する学校に入学させられなければ、商売として成立しない厳しい環境です。

「がんばって勉強しましょう!!」と吠えているだけでは評価されないのです。どうすれば、あの学校に合格させられるのか?その研究が何よりも重要なのです。私は1年間に1,300時間の講義を行い、合格するためのオリジナル教材を作成し、受験合格テクニックを織り込んだテキストと問題集を生徒さんに提供し続けてきました。生徒さんそれぞれが持っている個人的な力を最大に引き出すことが講師に与えられた最大任務なのです。

生徒さんの能力差を「合格できない」理由にすることなどできないのです。その差を埋め、伸ばすために親御さんは高い月謝を支払っているわけですから。その差を埋めるのは、先ほども述べたとおり私ども講師の行う「問題研究」なのです。それにより、試験問題にいくつかの傾向が必ず見えてきます。つまり、問題を作成する側の
「クセ」=「出題パターン」が見えてくるのです。



問題作成者の心理状況をあなたは知っていますか?

これは重要な点です。試験の歴史が古ければ古いほど、試験作成者の心の中では「保守」に徹しようという気持ちが芽生えます。日本人は俗に飽きっぽい民族だと言われますが、それは一時的な流行に対してのみです。自分だけが関与する個人的な物事については「新しさ」を求めます。

しかし、歴史のある物に関与するときは、恐ろしく「保守」に徹するのです。変化に対する責任を個人的に負う勇気が持てないのです。無理に変えてみて、失敗のリスクを負いたくないのです。

あなたが試験作成者だとしましょう。今年はちょっと出題傾向を変えて、今まで試験に出題されなかった箇所ばかりを集めて問題を作ったらどうなりますか・・・?当然、多くの受験者が合格基準点の6割に達しません。その結果、合格率が1%とか2%になったら受験者だけではなく様々な機関からクレ−ムがあがります。

この試験の受験料は「3,400円」です。年間36万人が受験しますから・・・
1年間で「
12億2千4百万円」が試験実施機関に入っているのです。

もし、合格率が1、2%になって受験者にそっぽを向かれたら貴重な資金源が吹き飛ぶのです。そんなリスクを冒してまで試験内容を変更する理由が試験機関にはありません!!試験そのものが彼らにとっ
ては最高のビジネスなのですから。受験者は大事な大事なお客様なのです。

そんなお客様でも簡単に合格させてしまっては、資格そのものの価値(ブランド力)が減少します。それと共に、受験者数が減少の一途をたどります。今回、不合格のお客様が次回また受験料を支払ってくれるのですから、受験者は生かさず殺さず、まして不平不満のクレームが出ないような問題構成を考えようとするのは当然のことです。私が試験実施機関の社員ならそうします。

そう考えると・・・


試験内容は毎回同じなのです!

試験内容が同じであるなら苦労ないじゃないですか。その箇所を勉強すれば良いだけです。それなのに試験に出題されない箇所も合わせて記載し敢えて分厚いテキストにする理由は2つです。

1・見栄え重視

量が多いだけで人は得した気分になります。そう感じる人は根っからの貧乏性。
本質のわからない鈍感な人に多いです。見た目重視なのですぐに騙されるタイプ!!

2・価格を上げたいから

これは上記1・にも関連してきますが、薄いテキストだと高く売りづらいのです。特に教室などの不動産を利用し、社員を雇用している専門スクールなどは、人件費や建物維持費がかかります。これらは固定経費です。利益が出ようが、出まいが毎月支払わなければならない費用です。これらの支払いを続けていくためには、分厚いテキストをばらまいて高い金額を受講者から徴収する以外ありません。

テキストが薄ければスクールの評価が下がり、次年度に生徒を集められなくなります。その一方、何でもかんでも記載しておけば、当然、その中から出題される問題がでてきます。そこでスクールの採る行動が何かといえば、・・・・
          当社の予想が 驚きの的中!

・・・という宣伝広告です。こんなやり方を塾講師時代、散々、見てきました(笑)



立派な装丁のテキストをストック分も合わせ何百冊も印刷したり、DVDなどをプレスしたりすれば、その原価費用もかかります。当然、その費用は商品価格に上乗せされます。それら費用を手っ取り早く回収するには分厚いテキストを提供する以外無いのです。

あなたが教材コレクターならもうこれ以上は何も言いませんが、単に
資格試験に合格したいという動機だけであるなら分厚い教材は避けて下さい。様々な国家資格を取得してきた経験から言わせていただければ、この資格に関しては薄いテキスト1冊で十分間に合います。



早く合格したいならIノートとSPMを
すぐに開始して下さい!それが最短ルートです。


IノートとSPMは、既に他の国家資格試験においても多数の合格者を生み出してきた教材です。
それは、「
非常識な勉強法」を体系化したものです。

「合格率が過半数を超えない試験(平均合格率32%)」においては常識的な学習法は通用しません。常識とは過半数側の行為・思考だからです。このような資格試験で常識的な学習をしていては不合格者の仲間入りとなります。

では、非常識な勉強法とは何かと言えば、それは総合的に合格ラインを超えることができる本当に必要な箇所をいち早く認識し、その箇所のみを徹底的に繰り返し学習する方法のことを指します。

記憶は繰り返すことで脳内の長期保存エリアに蓄積されていきます。あなたが親しい友人の電話番号や銀行口座番号などを覚えているのは、繰り返し使うことで脳がその情報を「生きる上で必要な情報」だと判断しているためです。もし、外部からかかってきた電話に初めて出て、相手から様々な用件を話された時、あなたはその内容をどれくらいの間、正確に覚えていられますか?

例えば相手から、「1時間後に03−2154−○○○○まで電話をいただけますか?」と口頭で言われ、その番号のメモを取らなかったら、あなたは1時間後に正しく電話をかけることができますか?

残念ながら90%以上の人がその番号にかけられません。電話を切った5秒後から既に記憶は薄れていくのです。その理由は明白です。「初めて聞く電話番号だったから」です。では、電話を切った後、すぐにその番号を10回声を出して唱えてみます。あなたは1時間後に電話をかけることができますか?

この場合、60%以上の人がかけることができるようになります。何故、このような違いが生じたかと言いますと、脳は「繰り返す」ことに対して、その情報が「必要」であると認識するからなのです。

繰り返す学習法で「貯蓄型脳」に変わっていきます。多くの失敗者が「玉突き型脳」なのです。
今日1回、明日1回のコツコツ勉強は効率が著しく悪いのです。


SPMは同日、同時刻に間髪入れず連続3回やるこで、
飛躍的に記憶力が増幅かつ持続します!


 


さて、何度も申し上げているように乙4類危険物取扱者試験の科目は大きな枠で3科目。
(法令・基礎物理学&基礎化学・危険物の性質並びに火災の予防&消火方法)

この3科目から派生しているものが9項目あります

それが全35問の中に凝縮されています。単純計算しても1項目につき4問程度の出題数になります。(9×4問)各項目の中で本当に必要な箇所を4つ見つけて覚えれば、合格できるのです。

その4つが何なのかを見つけ出すのは、長年、試験分析をしていると容易にわかります。まして、試験では60%以上の正解で合格できるのですから、各項目4つ検出したうちの2〜3問できれば合格可能ということになります。

個人差はありますが
3日間、9時間もあれば合格できます。
勉強が不得手の人でも1週間はかからないでしょう。


【科目及び出題範囲・配分は以下のように分析】

科目 出題9項目 平均配分
法令 1.消防法・法令 100%
基礎物理学&基礎化学 2.基礎物理学
3.基礎化学
4.燃焼および消火
33%
34%
33%
性質・火災の予防・消火方法 5.危険物の性質
6.共通特性
7.危険物共通の火災予防&消火
8.危険物の一般性質
9.危険物品ごとの火災予防&消火
10%
14%
14%
31%
31%


合格するために使ったのは、・・・
たった18枚のメモとSPMだけ。
合格するために費やした時間は、たった「9時間」!!

大概の市販テキストや問題集は、そのままの状態で使うと不合格になります。特にサブノ−トとか作る人がいますが、これは最悪な勉強法です。テキストに記載されている赤字やアンダ−ラインの文節をそのまま抜き出す人がいますが、これは最も非効率な方法です。

だって、試験はマ−ク式なんですよ!あなたが手書きで答える問題など1問も無いのです!
単に知っていさえすればOKなのですから。

多くの人がテキスト中心の勉強をしていますが、それでは最低でも1か月以上かかってしまいます。また、焦点がつかめぬままタイムオ−バ−で、本番試験までに覚えきれない、学習を終えることができない、というリスクも生じます。

受験料だけ支払って、受験しない人が年間数万人いる事実をご存じですか?

まず、試験に短期合格するポイントは
「問題集」中心の学習を実践すべき!!
・・・ということを覚えておいてください。テキストは最初に1,2回目を通せば十分です。

重要なのは問題集です。覚えるべき内容は問題集で習得してください。テキストはチェック(確認)用です。問題集を解く時に同時に開示しておき、必要に応じ検索ボックスにキーワードを入力し,その箇所を検索することをお勧め致します。何故なら人の脳はインプットより、アウトプットするときのほうが覚えるのです。
 
以下は私が分析した近年の出題傾向一覧になります。

1 消防法別表1記載危険物       2 指定数量
3 給油取扱所.製造所の使用 4 製造所等の使用停止命令.法令違反    
5 定期点検 6 法令上の制限
7 免状について 8 危険物保安監督者
9 保安に関する講習 10 保安距離について
11 空地.給油地 12 移動タンク貯蔵所と危険物運搬
13 消火設備 14 標識および掲示
15 危険物の貯蔵・取扱 16 物質の状態変化
17 ガソリンのタンク外流出量 18 静電気について
19 混合物について 20 有機化合物の一般的性状
21 燃焼の3要素 22 燃焼に関して
23 比熱・蒸発熱 24 消火理論
25 消火剤について 26 危物物の特別な性状について
27 危険物の一般的性状について 28 消火器の種類
29 第4類危険物の一般的な火災 30 ガソリンの性状
31 灯油.軽油.重油の性状 32 酢酸の性状
33 クレオソ−ト油の性状 34 水溶性危険物と水に沈む危険物
35 引火点と発火点 α 燃焼範囲


【下記のようなメモだけで3日間の学習で余裕合格しました】
※このメモをまとめたのがIノート&SPMです。毎年、数千人の方たちが合格しています。


     




下記は私自身がこの試験を受けた際に使用したメモ書きです。分析結果を踏まえ重要と思われる箇所を効率良く覚えるために「記憶術」を用いました。文節として覚えるより、はるかに効果があります。

  


このメモ内容は何を表しているかというと、「あ」「酸」「プ」「グ」「ピ」のつく第4類危険物は水溶液(水に溶ける物質)であるということです。例えば、「アセトン」ですとか「グリセリン」とか「ピリジン」などがこれに該当します。仮に上記のような物質の名前を覚えていなくても、「あさんぷぐっぴ−」と覚えておけばいいのです。

このような水溶性危険物は水に溶けるわけですから、もし、これらの物質を原因とする火災が生じた場合、通常の水消火剤では火が消えません。水溶性専用泡消火剤が必要になるわけです。

また、「ニンニクさぐる」と覚えておけば、水より比重の重い危険物を覚えることができます。

第1類危険物から第6類危険物までの特性を覚えたい時は、「最高の過去の時期、インカ自己破産」です。第1、第2は「固体」、第4と第6は「液体」、第3.第5は固体と液体ですが、「固い(固体)人に(1.2)、駅(液)で無視(6.4)する三つ子(3.5)の声(固・液)」と覚えてしまえば、簡単です。

こんな内容のことをたった「18枚のメモ」に書き込んで試験会場に持って行ったのです。
ちなみに、この突貫工事のような学習方法に費やした時間は、1日3時間×3日

私が費やした3日間には当然、試験問題を分析する時間も含んでいます。ですから、あなたの場合にはその時間数を更に知識を増やすための時間に充てることもできるのです。私は根っからの文化系人間です。卒業した学校も文系でした。数学と理科は大の苦手。卒業した学校の入試試験にもこの2つはありませんでした。そんな私でも、ちょっとかじっただけで合格できてしまったのです。あなたも私と同じように合格できるはずです!


試験開始から、わずか25分で全問終了!
全ての問題を秒殺解答し、即刻、退出!



さて、小雨がちらつく初冬のある朝、私は試験会場にいました。そして、午前10時にスタ−トした試験は、開始からわずか25分で終了しました。そもそも頭をひねって導き出すような試験の類ではありません。他の多くの国家資格試験同様、覚えてさえいれば、合格できる試験なのです。

本来、与えられている2時間を使う必要もなく、退出可能な時間になると私は早々と試験会場を後にしました。 もちろん、結果は全科目80%以上の「合格」でした。

(下記の正答率参照)

     



効率的に合格する方法というのは1つしかありません



試験に出題される箇所だけを勉強すればいいのです。あなたが市販テキストに掲載されている様々な数字や科学法則、物質名を一生懸命、覚えたところで残念ながら、そんな箇所は出題されません!!

そこに時間を費やしても時間の無駄になるだけです。仮に複雑な計算式を駆使しないと解答が導き出せないような問題があったとします。あなたは、その1問のために数時間を費やすかもしれませんが、私ならそんな問題は、ためらわず捨てます。
だって、合格できればいいんですから。

合格が第一優先
です。本当に必要なら合格した後で勉強すればいいことなのです。

もっと楽に覚えられる箇所をしっかり覚えておくだけで合格基準点の6割なんて簡単に超えることができるからです。この試験に合格するのは簡単なのです。しかし、馬鹿正直にテキストの1ペ−ジ目から丸暗記に励むような人は合格できないでしょう。

私の合格通知書に記載されている正答率を見てください。どれも80%以上ですが100%はありません。間違った問題は私が意図的に捨てた問題なのです。考えればできた問題ですが、試験当日は他にも仕事があり忙しかったので捨てました。(もちろん、適当にマークはしました)

そんな1.2問のために時間をかけること自体、合格するためには無意味な行為なのです。確実に稼げる他の問題をしっかりやれば、十分、合格点に達するのですから・・・。

楽して簡単に合格する方法を実践すべきです!・・・なんて言いますと、いかにも、不誠実な人のやることのように感じる方もいらっしゃるでしょうが、試験に挑戦するからには、「合格」しなければ何の評価も得られません。不合格の人に対しての世間の評価はゼロです。それを繰り返す人の評価はマイナスです。「何度やってもダメなヤツ」というレッテルを貼られたら、その会社での出世は絶望的です。

社会というのはそういう所なのです。100のウンチクより、たった1通の合格証書の方がはるかに説得力があるのです。東大生と聞けば、皆、身構えます。企業のCEOだと言われれば、接する態度が変わります。高級外車がやってきたら道を空けるものなのです。東大生だから人間性が優れているというわけでもありませんし、CEOだからといって金を持っているとは限りません。

それでも、その人の学歴や身分・地位によって態度を変えてしまうのが日本人です。乙種第4類危険物取扱者である、あなたの言葉なら人々は耳を傾けるでしょう。しかし、単なる物知り博士レベルに過ぎない人の意見は参考までにしか聞いてもらえません。

世間の関心は
資格を有しているか否かであり、取得するための手段は問われないのです。
楽して合格することは決して間違った考え方ではなく、むしろ、賢い人が採る最善の選択と言えます。

もし、あなたが、勉強することに苦痛やストレスを感じしてしまうと、なかなか知識がすんなりと頭の中に入ってきません。ド−パミンという分泌物が脳内に出てくると、脳は喜んで知識を吸収するということが科学的に実証されています。ですので、あなたが楽しく学習できるように、また、ご自身の得意分野と苦手分野を簡単に把握できるようにIノ−ト&SPMはプログラムされています。

資格試験の勉強法には「合格の王道」というものがあるのです。

あなたの貴重な時間とお金をムダにしないでください。さて、私が個人的に実践しているこの学習法をあなたにご提供させてていただくに際し、費用をいくらに設定するか考えました。他社様が扱っている教材費用もいろいろと調べてみました。その平均価格は2万円から3万円台がほとんどです。ですが、私自身がこの資格を取得するために投資した費用は数千円です。ですので、他社様より安価な・・・・


 
14,800円(税込み)

という金額を設定させていただきました。


しかし!


今まで長い私のお話をお読みいただいたお礼とこの教材が非常に好評が良く売れ続けているため、
今回は期間限定の特別価格を設定させていただくことに決めました。

・・・とは、申し上げましても、

今後の売れ行きによってはホームページに掲載していく広告費用がカバーできなくなる可能生が、
ございます。1円でも安くとは思っておりますが、赤字までして販売していく覚悟はございませんので、
その際には期限前であっても予告なく料金の改定をさせていただくこともございます。
ご了承くださいませ。




        最短・最速合格教材   Iノート&SPM
  
          


通常価格14,800円
、・・・

期間限定特別価格6,800円(税込)

 お申し込みは下記「買い物かごに入れる」を1クリックしてください。

 
            

※当該教材は専用HPより直接、お客様のパソコンへダウンロードしていただきます。
しかし、ダウンロードが不安な方やご自宅のパソコンにインターネット回線が無い方は、
別途1000円にてCDに情報を入れてご郵送させていただきます。


CD郵送商品ご希望の方は下記を1クリック!


通常価格15,800円、・・・
    今だけ、 7,800円(税込)
  
              
 

1・音声解説(CD約3枚相当分)
2・Iノ−トは29項・SPMは約1000問収録
3・何度でも何回でも無料ご質問メール24時間受付



上記の金額保証は下記の日まで!


  平成24年5月27日(日)まで!!


※上記金額は期限後、早期ご購入者利益保護のため予告なく上げさせていただく
ことがございます。


また、このサイトは1日100名の閲覧で閉じるよう設定されております。
もし、ご興味のある方はお気に入りへの登録をお願い致します。


【ご購入までのながれ】

当該商品は、「買い物カゴ」よりご購入いただきますと、銀行振込またはクレジットカ−ドにて清算が可能です。クレジットカ−ドご希望の方は案内表示に従いおすすみください。

商品は入金確認後、ご記載いただきました
メ−ルアドレスに当事務所専用ダウンロ−ドホ−ムペ−ジをご案内致します。簡単にダウンロ−ドが可能です。書籍類はございませんのでご注意くださいませ。

原則、商品の納品は郵送ではございません。尚、CDに入れて郵送のご希望の方は別途1,000円にて郵送させていただきます。【郵送には到達まで3〜5日ほどかかります】
ご了承くださいませ。


【取扱金融機関】
        


発売以来、大好評発売!







IノートとSPMで様々な国家資格を取得しています。(一部掲載)                                             



Iノート、SPMはマスコミにも取り上げられました。
写真は向かって左が今井、右は俳優の石橋正次氏です。



国際ジャーナルにIノートとSPMが掲載されました。





   井真井アカデミー 代表 井真井 秀樹








      http://www.imai-academy.com/imai.fp.sharoushi.index.html


試験実施機関


















  合格者の声

合格者の方から届いたメールをご紹介いたします。当該メールは合格者の方の承諾を得ておりますが、そのメール内での意見はあくまで個人的な意見に過ぎず、全ての方が同じ効果を得られることを保証したものではありません。



こんにちは。今日、合格通知が届きました。2ヶ月前に購入させていただきながら、仕事に追われ結局、試験日2日前から慌てて勉強しました。半ば諦めていたので、この結果にびっくりです。本当に先生の教材に巡り会っていなかったら、合格できなかったと思います(以下略)
         【兵庫県 清水様】



合格しましたのでご報告させていただきます。今まで資格とは無縁の生活を送ってきましたが職場で半強制的に受けさせられ、渋々の受験でした。楽して合格できそうな先生の教材を見つけ迷わず購入させていただきましたが、正解でした。同僚5人が受けて合格できたのは私だけでした。私と違い彼らは講習会にも行って真剣に勉強していましたので気の毒な限りですが・・・(以下略)
        【高知県 高井様】



こんにちは。何とか合格できました。有り難うございました。実は独学で今まで3回挑戦しましたが全然、合格できず自分でもどこがいけないのか思い悩んでいましたが、藁をも掴むむ気持ちで購入させていただき、SPMをやるうちにコツみたいなものが掴めた気がします。今回は法令100%、化学80%、性質・消化が80%でした。有り難うございました。
        【静岡県 田淵様】



FPでお世話になった三山です。この度、お陰様で乙種4類危険物にも合格することができました。まずはお礼まで。これで先生のところで宅建も含め3つの資格を取得することができました。次は社労士にするかマンション管理士にするか悩んでいます。アドバイスをいただければ幸いです。  【群馬県 三山様】



10月に購入させていただきました名古屋の相田です。以前、この試験に挑戦したことがありましたが、それから10年経った今年41歳になり、このままダラダラした毎日を送っていてはいけないと思い、心機一転10年ぶりの再チャレンジをすることに決めました。お陰様でリベンジできました。短期間で集中的に終わる先生の教材はボケつつある脳みそを蘇らせてくれました。   【愛知県 相田様】



先日受けた乙4危険物の結果が今日ありました。見事、合格です!!通勤途中で先生の音声解説を何度も繰り返し聞いた成果だと思います。SPMもデータをUSBで持ち歩き、自宅と会社のパソコンを使って勉強しました。PC利用教材は普段からPCを使っている私にとって、かなり向いている教材でした。先生の教材に出会えて本当に良かったと思います。今年は宅建も挑戦しようと思っていますので、またお世話になると思います。お願いします。
        【神奈川県 鈴木様】



先生、こんにちは。今日、なんと合格通知が届きました!!正味2日間の勉強で合格しました。先生の9時間を目標に、1日4時間から5時間くらい勉強しましたが、語呂合わせの覚え方はかなり良かったです。テキストとSPMに記載されている問題ばかりで、正直、驚きました。なんかカンニングしているような気持ちになるくらい見たことのある問題ばかりでした。(以下略)【山梨県 土屋様】




お世話になっております。合格できましたのでご報告させていただきます。御年61歳でして、初老の域ながら生涯学習の気持ちで勉強させていただきました。随分、若い頃に友人の経営するガソリンスタンドでアルバイトを少しだけしたことがありましたが、その時はこのような資格があることさえ知りませんでした。楽しみながら勉強でき、そしてご褒美のような合格もついてきて幸せです。今後も元気なうちにいろいろと挑戦していこうと思っています。また、ご指導のほど宜しくお願いいたします。
        【滋賀県 斉藤様】