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こんちは、井真井アカデミー代表の今井です。乙種第4類危険物取扱者資格の取得を
目指す人を対象にしたIノートテキストおよびSPM問題集を発売して以来、毎年、
数千人の合格者が誕生しています。
金額が安いのと学習がはかどるということで、最初から当事務所の門を叩いてくださ
る方もいらっしゃれば、いろいろな教材を購入しては落ち、購入しては落ち、最終的
にもうこれ以上、高額費用は投資できないので仕方なく安い当事務所の教材を・・・
という方もいらっしゃいます。
どのような形で当事務所をご利用いただいたとしても、最終的にここにたどり着いた人
はラッキーです。Iノート&SPMは最後の駆け込み寺のような教材だからです。
この教材をご利用いただければ、きっとあなたも開眼することでしょう。
この教材を合格という目的地点への「最後のステップ」にしていただければと思います。
平成23年3月11日、あの悪夢の大災害発生日以後、被災地へガソリンや灯油などを運搬
する移動タンク貯蔵所(タンクローリー車)の取扱希望者が激増しました。この災害
をきっかけとして乙種第4類危険物取扱者資格を取得したい人たちも全国的に増えました。
年間約36万人の人たちがこの試験に挑戦しますが、平均合格率は32%。
つまり、約23万人の人たちが合格できません。東京ドーム約5倍の入場者数に匹敵
する人たちが、毎年、合格できない計算になります。
大多数の人が、合格できませんが、それは勉強法が間違っているからです。
買ってきたテキストを読んで、その中の重要そうな語句を別冊のノートに書き出して
まとめているような学習法では、いつまで経っても合格できません。
そのような学習法で1日2時間勉強したとしても、そのうちの1時間30分は、
単純に書き出す作業時間として浪費されています。それは、勉強ではなく作業です。
作業では知識は吸収できません。この試験は全問マークシートです。
かつ、年間何度も各都道府県で実施されています。
このたった2つの事実をヒントにすれば自ずと学習方法、学習すべきポイントは
決まってきます。私がこの資格を取得するのに要した期間は、たった3日間でした。
しかも試験開始から25分で全問終わりました。そして、余裕の点数で合格することが
できたのです(下記ご参照)。
【↓実際に送られてきた合格通知書:3日間だけの学習成果です】

*法令15問中13問、物理・化学10問中8問、性質・消火10問中9問正解
私が特別というわけではありません。
何故なら、今回ご紹介する教材を使用し、既に数千人の受講生の方たちが極めて短期間で
合格を射止めているからです。
「3日間で合格できる」と言うと、大概の人が最初は信じません。過去の学生時代を振り
返り、今まで自分たちがやってきた学習のやり方を思い出してみれば、そう思うのも
仕方ないことかもしれません。
しかし、もはや昭和ではありません!!21世紀は科学・IT分野の成長著しい時代です。
電話は1家に1台しか無かった時代から、ポケベル時代を経て、今や1人1台携帯電話を
所有する時代なのです。(携帯電話普及率:国民の93%が所有:2011年3月)
パソコンの普及率も83.4%、1年間にインターネットを利用した人の割合は実に93.8%
という驚異的なデータがあります。(1世帯あたりの普及率およの利用率:2011年)
この数字を見てどう思いますか?この分野は現在でも成長し続けています。
電車の中では誰もがスマートフォンを使ってゲームやメール、テレビ、フェイスブック、
ツイッターなどを楽しんでいます。
3日間で合格するためには、当然、3日間で合格できる方法を選択しなければいけません。
紙の参考書、紙の問題集などといったアナログ式勉強法では絶対に3日間では合格圏まで
到達できません。3日間で合格するためには、処理速度の速いパソコンを利用するのです。
この方法を教えてあげたら、最初は信じずに笑って
いた人たちの顔から笑顔が消えました・・・。
3日間が短すぎると思っているようでは時代の波に乗り遅れます。私の元には2日間しか
勉強しなかったけど合格できましたと報告されてくる方もいらっしゃるのです。
人は自分の物差しで、人もはかろうとします。しかし、あなたの物差しは必ずしも「絶対」
ではありません。時代の趨勢に追いつけない不適切な物差しで社会の尺度をはかってみて
も正確な数値が出ない場合もあるのです。事実、当事務所にはこちらがびっくりするくらい
の短期間で合格された方たちから、下記のような合格通知をいただくことがあります。
この試験は3科目から構成され、それぞれの科目で60%以上取得できませんと合格できま
せん。しかし、下記の合格通知の中の各科目の点数をご覧ください。
たった3日間という短期学習でどなたも80%以上の正解率をたたき出しているのです!!


11月13日に静岡県にて試験を
受けて、12月1日合格の発表が
ありました。
本日12月3日に結果通知を見た
ところ、法令86%、物理化学
80%、性質90%での合格でし
た。正味4日(勉強時間は延べ
10時間)、問題集は3回目の
途中で本番に臨みましたが合格す
る事ができました。
正直なところ6割はなんとかなる
だろうと思って試験会場へ向かい
ました。本番の試験は問題集より
も易しく感じられましたが、科目
別の点数に多少の不安を感じなが
ら発表を待ちました。合格を1週
間以内に達成することができまし
た。有難うございました。
【古橋様 平成23年12月3日合格】
もちろん、何も努力せず3日間で合格できるほど甘い試験ではありません。7割以上の人が
合格できない試験なのですから、それなりの努力が必要です。
重要なのはその努力をどの箇所、そちらの方向に向けるのか?・・・ということです。
合格するには、合格するための学習ポイントが存在します。つまり、試験に出題される箇所を
中心に履修すれば合格点を取得することができるということです。そして、覚えた内容を試験
当日まで記憶していなければなりません。記憶する方法というのも重要になります。
もし、あなたが以下に書くような勉強方法をやっているならば、すぐやめたほうが良いです!
このような方法でやったところで、敗者になる可能性が非常に高いからです。
天から与えられたあなたの貴重な時間をムダに垂れ流ししないでください・・・・。
合格できないから絶対にやってはダメな学習法とは?
テキストを丸暗記しようとしている。
テキストに記載されている赤字や太字の語句を抜き出し
自前のノートにまとめている。
テキストを全部終了してから、問題集をやろうとしている。
本番試験と同じ形式(5肢択一式)の問題集をやっている。
問題→解答→解説が同じ場所に記載されていない問題集を
使用している。
毎回、テキストや問題集の最初のページを開いてしまう。
前回できた問題、既にわかっている問題をやってしまう。
テキスト中心の学習になっている。




