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井真井アカデミーは業界最安値にて人気国家資格取得をサポート。

平成24年度試験に合格し、社会保険労務士になる
法知識ゼロからの社労士短期
6ヶ月間1発合格術

3年以内に独立開業したい人へ
これさえできれば、1発合格の夢が叶う!!
                              

合格に絶対必要な「各関連機関の資料類」も全部無料でご提供致します!
勉強することにストレスを感じている人は、この教材を使うべき!!
貴重な1年間を無駄に費やしたら、成功人生はやってきません・・・


※当事務所でご提供するのは教材テキストや問題集であり、経験談だけをまとめたような合格マニュアル本ではありません。類似したホームページにご注意下さいませ。               





この教材をご利用いただき、平成24年度試験に合格できなかった場合には、平成25年度試験用の
最新教材一式および試験に必要と思われる重要資料を無料にてご提供させていただきます。

もちろん、メールでのご質問も承ります。



    完全2年間保証つき  最新テキスト&問題集&メール質問無料



平成23年11月11日に平成23年度試験の合格発表がありました。
67,662人が申し込み、受験したのは53,392人。そのうち、合格者が3,855人でした。

合格率は
7.2%。申込者の大半は、試験までに学習が終わらなかった人ですから、その方たちを含めたら5.6%の合格率になります。

つまり、
100人中約93人が合格できなかった計算です・・・。

これは、例年並となります。しかし、選択式問題ではかなりの救済措置がありました。
それをもってしても、この合格率ですので極めて合格が困難な試験であると言えます。

受験者の9割以上の方たちがスクールや通信教材を使用しています。
決して安くない金額を投資しても尚、結果が出せるのはそのうちの約7〜8%の人たちだけ。

受験資格のある人たちの多くが最高学歴者もしくは、難関国家資格保有者ですので、これから、あなたが戦おうとしているライバルたちは皆、強者ぞろいです。

この試験は相対評価試験です。どんなに成績優秀な人でも、他の人より秀でいなければ合格を手にすることはできません。

あなたの成績だけでは合否が決まらないのです。試験前から合格率は上位7%〜8%と決まっています。100人中トップ10ではダメなのです。トップ8以内が合格の条件です。

つまり、
ライバルを蹴り落とさない限り、合格はあり得ないのです。


これからあなただけに、社会保険労務士試験に短期1発合格できる「非常識な学習法」をお教えします。私はこの方法により独学かつ約3万円程度の自己投資で社会保険労務士になりました。

現在は独立開業し、勤務者だった頃の数倍の年収を得られるようになりました。
合格するために私がまず行ったことは学習法を見直すことです。それが、この試験に合格するための第1歩だと信じたからです!

この試験にすべてを掛ける無職の方達が約18%も合格者の中にはいます。彼らは日夜を問わず黙々と机に向かっています。スクールや通信教材を利用している人がほとんどですが、中には独学で挑戦しようとしている人たちもいます。しかし、独学で合格できる人は合格者の1%にも満たないのが現状です。

どんな長時間、長期間を費やそうとも、何をどのように学習していくべきか、この最初の1歩を間違ってしまったら、一生かかってもゴールは見えてきません・・・。

約8%の合格者は、間違いなく他の92%の人たちと
違う勉強法を行っています。

あなたがテキストと過去問だけを履修して試験に挑んでも、それは92%の人たちと同じレベルの学習法です。誰でもやっている方法なのです。だから合格への道は険しいです。

テキストにも市販の問題集にも掲載されてない事が試験では出題されます。それは日頃から、いくつかの関連機関が発する情報をキャッチしていなければ対処することができません。

合格できる人は、
最少努力で最大効果を求めています。合格と学習時間は必ずしも比例しません。1日何時間机に向かったかなど、全く関係ありません。その日に何の知識を吸収したかで、あなたの合格は決まります。

この試験は情報戦でもあるのです。情報収集能力も試されています。市販されているテキストにも一般的な通信教材テキストにも掲載されていない重要かつ必要な情報(つまり、試験で問われる情報)につきましてもすべて、当事務所からあなたにご提供していきます。

他の大半の人たちが入っていく道は迷い道。その先に出口はありません・・・。



狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、  その道も広々として、そこから入る者が多い。
                                
【マタイの福音書より】



 






  

     社労士合格に必要なのは、時間ではなく  出題箇所と出題者のクセを知ることです。


当事務所教材は、テキストはマイクロソフト社のワードソフトおよびアドビ社のPDFファイル。そして選択式問題集および択一式問題集についてはエクセルソフトで編集されています。さらに、テキストについては、どの箇所が試験合格のために重要かつ必要であるかを明示するため、私の音声で解説(MP3ファイル)しています。

紙を使った教材はなく、すべてお手持ちの
パソコン上で学習していただきます。ですからパソコンを所有していること、パソコンの基本操作ができることが大前提になります。(簡単操作です)

ワードテキストは編集が自由自在にできますので、覚えた箇所、自信のある箇所は削除していただき、一方でなかなか覚えられない箇所や、忘れそうな箇所については、ご自身の言葉で補足を打ち込んだり、太字にしたり、文字色を変えたりして、
自分にベストマッチしたテキストへ変更することが可能です。

「私が」「私だけのために編集していく」オリジナルテキストということで「
Iノート」と呼びます。覚えやすい項目や得意箇所は人それぞれ違います。「できる問題」と「できない問題」をまず、自分自身でしっかり、認識できない限り、この試験には合格できません。

できる問題を何度も繰り返し、それで安心しているような学習をやっている人は要注意です。この試験は
あなた自身の時間軸の中で進捗させてはダメなのです!

合格率は、あらかじめ試験前に決まっています。約7%〜8%です。平均で100人のうちの約8人、1000人のうちの約80人という計算です。このように上位に入らなければ、合格できません。あなたが、試験終了後に大きな手応えを得たとしても、他の人も同じようなレベルで正解していたら、やはり合格はできません。

周囲の人を
ぶっちぎりで突き放すことができた人だけが合格者です!

ですから、常日頃からライバルの存在を意識しなければいけませんし、ライバルがやっているであろう勉強法と同じようなことをしていては、合格なんてできないということです。

GWや年末年始に帰省すれば混雑して、通常なら数分でいける場所も数時間かかったりしますよね。半年で合格できる試験でも、他の人と同じ道を辿れば数年、数十年かかってしまいます。昨年、初めて当事務所教材を使用し合格された方は、合格するまでに12年かかったそうです・・・。

諦めず合格できれば良いですが、大半の人が3年以内あたりを目途に諦めてしまいます。

では、あなたのライバルがやっている学習法をざっと列挙してみます。


分厚い教材を利用している。
テキスト内の太字・赤字を書き取っている。
五肢択一式問題集を使用している。
いつも最初のページから学習を始める。
労働基準法ばかり勉強している。
前回できた問題を繰り返している。
問題と解答を丸暗記しているだけ。
全ての科目に時間を均等配分している。
国民・厚生年金を十分理解していない。
設問と解答・解説が離れた問題集を使用。
労働六法書を頻繁に引いている。
苦手科目・苦手問題は後回し。

いかがでしょうか?上記のような学習法を行っている人は、ライバルに差をつけることができません。これらは、大多数の人が行っている学習法だからです。他の人と同じことをやって結果を出すには、10倍以上の努力と時間が必要です。

ところが、
他の人と違う方法を実践し結果を出すには10分の1の努力で十分なのです。

短期間で自分の弱点を知り、その弱点を補強する術を知った人は強くなれる人です。多くの方が陥る状況とは、
自分は何が得意で何が苦手なのか理解できていないということなのです。得意な科目を繰り返す必要はありません。苦手な科目を何度も繰り返して下さい。

得意科目苦手科目の克服でしか、総合点アップは実現できないからです。

毎年1点差で合格できない人が数百人単位でいます。

たった、1点不足でその人は、また1年間(365日、8,760時間、525,600分)という貴重な人生の時間を同じ事に費やさなければなりません。こんな人たちが毎年5万人以上いらっしゃいます。

1年間というのは非常に大きな財産です。その1年間で生み出せる富ははかり知れません。先に合格した人が開業し、年間1,000万円を稼ぎだせたとしたら、あなたが失った1年間は1,000万円に相当します。現在、開業社会保険労務士の平均年収は約800万円です。

開業社労士の多くの人が1,000万円以上を稼いでいます。貴重な1年を無駄にしないためにも、戦略的・効率的な学習で試験を制覇してください。

そのための第1歩は
自分の得意、不得意を科目別、項目別、設問別に順次、仕分ける作業からこの始めなければいけないのです。自分の本当の実力をデーター化していく作業が極めて重要になります。その際に、紙のテキストや問題集を使っているようでは容易ではありません。できたとしても仕分け作業だけで1年が終わってしまいます。そこで、パソコンを使うのです。

ワードソフトやエクセルソフトでできている当事務所教材なら
視覚的に自分の得意・苦手箇所を認識させることが可能です。検索も検索ボックスに調べたいキーワードを入力するだけで、その該当箇所へ飛んでいきます。いちいち、分厚いテキストの目次を見てから、パラパラとめくっていく必要がありません。(パラパラめくって探す時間が無駄なのです)

このような作業工程の迅速さは、記憶力の維持に貢献します。せっかく、集中力を持って学習している途中で、そのような余分な作業工程が入り込むと集中力は途切れます。緊張感が失われることで記憶しようと準備していた
脳機能が一時停止してしまうのです。

また、検索が思うようにいかず、「後で調べればいいか・・・」となった段階で、一生、その知識が得られなくなる危険性もあります。しかし、パソコン教材の検索機能を使えば検索漏れもありません。キーワード検索がヒットしてこなければ、その教材の中には記載されていないことが判明します。そうなれば、次の手段(
一番良いのは直接、当事務所にメールで質問することです)を講じることも可能なのです。

パソコンは今の時代、必需品です。せっかく、社会保険労務士になれてもパソコンが使いこなせない人は、稼ぐことができません。就業規則の作成をはじめ各種書類作成や、クライアントとのやりとりについてもパソコン機能を利用します。

デジタルディバイド(パソコンインターネットなどの情報技術を使いこなせる者と使いこなせない者の間に生じる待遇や貧富、機会の格差)は今後、広がる一方です。

ですので「パソコンが苦手で・・・」などという言い訳は社会では通用しません。

「だったら、他の社労士にお願いします」と言われるだけです。苦手だと言う人は、実際は苦手なわけではなく、「不慣れ」なだけです。

何事も機会がなければ「慣れる」ことはできません。是非、この機会に当事務所教材を利用し、パソコン機能にも慣れて下さい。利用する操作は基本中の基本レベルですので、ご安心下さい。

パソコンの操作ができること=稼ぐための絶対条件です。

  最も独立開業し稼げる資格  それが社会保険労務士です



冒頭でも述べましたが、H23.8.28に社会保険労務士試験が実施されました。歴代3番目に多い67,662人の申込みがありました。バブル崩壊、ライブドアショック、リーマンショック、急激な円高と株価低迷、そして今回の大震災・・・。

この20年間、日本は不景気の闇に包まれたままです。今後、予想されるのは失業者の増大、年金の受給開始年齢の引き上げ、定年時再雇用制の導入企業の増大(定年時以降の賃金が下がります)、消費税をはじめとする各種増税、光熱費の高騰、年金支給額の減少などです。

現在、生活保護受給者は200万人を突破しました。年々、医療費をはじめとする社会保険料は上昇しています。大卒の就職率は6割台と低く、年収400万円以下の労働者が4割を超えています。

女性が男性に求める経済力(結婚条件)は、年収400万円以上だそうですので、このままですと未婚率が上がり、少子化に歯止めがかかりません。年金は相互扶助を原則としていますので、支える世代が少なければ、当然、受給できる金額も減少します。

既に老齢基礎年金の67歳〜70歳への受給引き上げの声もでてきています。

TPP(環太平洋経済連携協定)参加により安価な外国製品が入ってくれば、消費税の増税政策に伴い消費者の目は安い商品に向くことでしょう。売上・利益の減少は給与の減少につながります。長期で見たときの国内経済成長率は上昇するかもしれませんが、国際視野を持っていない中小企業の勤務者には 試練の冬が待ち構えているでしょう。

このような先行き不安な世相を反映してか、景気に左右されない
強い資格を取得したいと望む人達が後を絶ちません。そんな強い資格の1つである社会保険労務士資格は、現代の需要にマッチした正に稼げる資格といえます。

日本の経済力が弱まり、外資系企業の日本進出が増えても、国内に設立される企業には日本の法律が適用されます。そこで働く人たちには、労働基準法をはじめとする労働保険、健康保険や年金などの社会保障制度などが適用されます。今後一層の増加が見込まれる外国人入国者相手の商売を展開できるということです。

社会保険労務士の市場は、
国内に企業が存在する限り無くなりません。むしろ、事業主と労働者間に生じる様々な問題は、年を追うごとに増え続けています。ですので他の資格に比べ、活躍できる市場と需要があるのです。また、独立開業に大きな資金は不要です。

開業資金は20万円ほどあれば十分です。あとは、その人の行動力次第です。初年度から1千万円以上稼ぐことも決して夢ではありません。実際に初年度から1千万円以上を稼ぐ人たちがいるのです。社労士は企業間に滞る澱んだ空気を清浄し、風通しを良くしてあげる役割を担います。日本にはそうして欲しい企業は数え切れないくらいあるのです。

さて、では、この資格を得るために、
あなたはどのくらい勉強をしなければならないとお考えですか?


   

  
 民間の損害保険会社に勤務していますが、
 社会保険労務士のように社会保険についての
 知識も有していることがお客様にアピール
 できると仕事の幅が広がります。

 今回、この資格を取得したことで、既に
 第三業務(相談業務)についての問い合わせ
 が増えています。これをきっかけに、自社で
 取扱う商品との関係で様々な提案を行う機会
 に恵まれ、仕事量も増大しました。

 資格を取得する際に心がけたことは、SPM
 の徹底と井真井さんから送られてくる情報
 資料のファイリングです。テキスト内容や
 過去問内容は合格者レベルであるなら、
 できて当たり前になります。一般の参考書だ
 けでは合格するのは厳しい試験です。

              藤田悟様より


     
        


多くの参考書やスク−ルでは、最低でも700時間〜1000時間が合格には必要だと言っています。
確かに一長一短に合格できるほど、甘い試験でないことは事実です。

しかし、これだけは、はっきり言えるでしょう。

あなたが1000時間勉強したとしても、1年間や2年間、必死に勉強したとしても、もし、その「やり方」や「勉強内容」が的外れな箇所だったとしたら・・・

一生かかっても、合格できません! 

この試験は、単純に市販されているテキストに
記載されている内容を覚えただけでは、合格できないようになっています。

他の人より1つでも多くの
情報を収集ができないと合格できないのです。毎年、解答が難しい問題が出題されます。その問題1つを落としただけで不合格になることがあります。

全10科目中1科目でも最低基準点を超えない科目があれば、不合格とされる厳しい試験なのです。

しかし、どのような情報が必要なのかを教示しているテキストは残念ながらありません。ですから、私が
何の情報を収集すべきか、あなただけにお教えします。

ところで、試験に出題される内容をあらかじめ、しっかり捉え、その箇所のみを徹底的に、かつ集中的に勉強するとしたら、どのくらいの時間が必要だかご存じですか?

ご存じなければ、お教えしましょう。それは、
360時間です。

1日2時間は必ず学習するとして180日、つまり、
6か月ということになります。

そして、360時間あれば合格圏まで達することができます。社会保険労務士試験は、午前中80分、午後210分の合計290分間(4時間50分)の試験です。360時間は、社労士試験の
約75倍に当たります。実際に出題されている箇所を分析する限り、その内容の75倍分も覚えなければならない箇所は社労士になるための勉強範囲にはありません!

1000時間だとすれば、実に試験時間の
206倍にあたります。206分の1の割合の試験内容って、いったい何なのでしょうか????

では、実際に必要な知識は試験内容の何倍くらいだと思いますか?きっと、あなたは驚くかもしれませんが、それは、
たった2倍程度なのです!!

つまり、合格するために覚えなければならない箇所は、実際、試験に出題されている内容の2倍程度ということです。時間に換算すれば580分(9時間40分)。360時間のうちの9時間40分の内容なのです。

では、残りの350時間20分は、何に費やす時間なのか・・・・?

それは、
その内容を覚える(暗記を含む)ために必要な時間なのです。



 
 







みなさん、はじめまして。井真井アカデミ−代表の今井と申します。
平成18年度社会保険労務士試験に私は2度目の挑戦で合格することができました。

全くの独学です。通信講座の受講や直前模擬試験等も受けず、市販テキストをひたすら研究することで合格しました。また、過去問データーを科目ごとに分析した結果、市販テキストだけではカバーしきれない問題がこの試験には多々あることにも気付き、その対策を行ったのです。

すみません。決して自慢しているわけではないのです。私も1年目の挑戦では、ひどい敗北感を味わった一人です。慣れない法律用語や独特の言い回しに苦戦を強いられました。そして、馬鹿正直に何の疑問も抱かず、テキストや問題集に取り組んだ結果、・・・落ちたのです。

努力は人を裏切らないと言われますが、裏切られることもあるのです・・・・。

やはりスク−ルに行かなければ合格できないのだろうか?と、そのときは思いました。しかし、スク−ルとて市販テキストと大差ある内容を記載しているはずはありません。現に市販テキストの大半は大手スク−ルの講師が執筆した教材なのです。

そこで、徹底的に敗因分析を行いました。そして、多くの受験者同様の勉強法(テキストに記載されている赤字の重要事項をノ−トに書き取り、過去問を黙々とこなすこと)では、この試験に合格できないという結論に達したのです。

同じような学習方法をしている受験者は、きっとたくさんいることでしょう。そもそも8%の合格率である社労士試験ですから、
他の受検生と同じ事をしていたら合格できるはずないのです。8%の中に入れるような勉強方法をしている人だけが合格できるのです。

そこで大きく立ちはだかる問題が
勉強時間についてです。一般的には社労士試験に合格するまでには700時間〜1000時間は必要だと言われています。この一般論は何の根拠に基づいているのでしょうか?少なくとも合格した私のところにアンケ−ト用紙は送られてきませんでした。

この一般的学習時間は
一般テキストの記載内容のボリュ−ムから割り出した結論としか思えません。この結論を公表するに足る一定数以上の合格者から得たアンケ−ト結果に基づいたものでは無いと推測できます。

ですから、合格した人が果たして何時間勉強したかは全く未知数なのです。最速の2〜3か月で合格した人もいれば、4〜5年かかった人もいるでしょう。先に記載した方は、12年もかかりました。知り合いの社労士の先生の中には15年かけて、合格された方もいらっしゃいます・・・。

では、
最短・最速で学習量・学習時間を減らし合格できる方法は何なのか・・・?
敗因分析をする中で私の頭に浮かんだのは、たった1つの方法論だけでした。

試験に出る箇所だけ覚えればいいのでは?

・・・ということです。

社会保険労務士試験の学習内容は非常に膨大です。全部で10科目ありますので、最後の科目を勉強する頃、最初の頃にやった科目の内容は8割以上、忘れています。人の脳は本来、忘れるようにできているのです。頭の善し悪しに関係無く、時間の経過と共に次第に記憶は薄れていきます。

あなたと同じように私も受験勉強期間を経て、現在、社会保険労務士として仕事をしています。その学習過程で「合格まで最短に行くには絶対に必要だ」と強く確信できたことをここで、あなただけにお教えしましょう。

次の2つのことを実践してください!




あなたが、これから覚えようとしている知識は、将来、社会保険労務士という職業に就かないのなら、生きていく上で別段、無くても困らない知識です。あっても無くても困らないものを学ぼうとするとき、その記憶は極めて薄いものになります。

ですので、あなたが、これから覚えようとしている知識は、極めて重要事項なのだということを
無理矢理でも、脳に認識させないとダメなのです!

その方法は、
わかっていても、繰り返すいうことです。さっきやったばかりの内容なら、忘れずに覚えています。それでも2回目、3回目をすぐ続け様にやるのです。そうすることで、「重要なことなのだろう」と、脳が認知し出すのです。このように覚えた知識の記憶は通常より持続します。

上記のように覚えた知識も、ずっと、その後、復習をしなければ、いつかは忘れてしまいます。忘れてしまう前に復習し、記憶を枯れさせない工夫が必要になります。そのためには
全10科目の学習サイクルを短くするしかありません。

短いスパンで最後の科目まで終え、最初の科目で学んだ知識が記憶から消滅する前に、再度、復習するしかないのです。

サイクルを短くするには、市販テキストに掲載されているような膨大な量の知識を全部、暗記しようなんて思っていたら、到底、成し遂げられません。本当に試験に必要な箇所を見極め、その箇所が出たら絶対に間違わないというスタンスで試験にのぞむべきです。では、どの箇所が重要なのか見極めるには、どうしたらいいのか?

そのためには、過去問を研究する必要があります。私はこの試験に完全独学で、かつ誰よりも少額の費用で合格するため、まずは古本屋へ走り、過去15年分の過去問を集めました。そして、過去に出題されたことのある問題箇所だけを、手持ちの分厚い参考書に落とし込んでみたのです。

すると、
思わぬ発見があったのです!

過去15年間に出題されている問題を落とし込むことで、逆に
15年間1度も出題されていない問題があぶり出されてきたのです。

その量は実に3分の1から3分の2程度もあるじゃないですか!!

つまり、60%近くのテーマが過去15年間全く出題されていない・・・のです。

つまり、あなたが今まで一生懸命、覚えた約60%は全く試験に役立たない知識だというわけです。(尚、試験に出ていないだけであり、将来も役立たないという意味ではありません)

その一方で、市販テキストのどこを探しても掲載されていない内容が毎年、試験で出題されていることにも気付きました。それは、「労務管理その他の労働に関する一般常識」や「社会保険に関する一般常識」といった、なかなか出題箇所が捉えづらい時事的科目以外においても言えることでした・・・。



         努力は結果が伴わなければ評価ゼロ



「努力」とは、力を注ぎ込むよう努めるという意味です。注ぎ込むわけですから、力が分散してしまってはいけないのです。
狙った的に集中して力を注ぎ込むよう努めること。それが努力なのです。

努力は人を裏切りません。あなたが努力していると思い込んでいても、真の意味での努力になっていなければ、やはり成功できないでしょう。この試験における成功とは受験者の上位8%以内の枠に入ることです。努力を向ける先について修正を求められる人たちが、受験者の中に92%もいるという事実を知って下さい。

過去問研究の結果として導きだした「努力すべき箇所」の内容をまとめたのが、今回、あなたにご紹介する「Iノ−ト」と「SPM」です。この両教材は試験に出題される箇所のみを記載してあります。そして効率よく学習できることはもとより、最短であなたを合格へ導くと確信しています。

初めての方でも360時間(1日2時間180日=6か月)あれば、合格できるプログラムです。



     労働(社会)保険六法を使うと合格できない!


人生において「真面目」に生きることは、人として立派なことです。一生懸命、がむしゃらに何かに取り組み、己のため人のため、はたまた家族や社会のために献身する心を持って、周囲に迷惑をかけずに生きていく。それは、とても理想的な姿です。

しかし、資格試験に合格するために、時としてこの「真面目」さが裏目に出ることがあります。

なぜなら、
社労士試験は誰かが合格すれば、必ず誰かが不合格になる仕組みになっているからです。合格基準点は毎年、一定ではありません。合格者数は受験者数との割合(%)で調整されます。誰かの不合格の上にあなたの「合格」が成立するのです。

つまり、他の人達と同じようなレベルや意識で勉強していたら、到底、合格は見えてきません。

そこには、綿密に計算された「戦略」が必要になるのです。
この試験はライバルとの「戦い」なのです。

下の表をご覧下さい。これは、過去5年間の受験者の状況です。
注目すべきは「受験放棄者数」です。
毎年、1万人を超える人達が、高い受験料を支払いながら、
受験を諦めています。

放棄者:毎年約14,000人×受験料9,000円=1億円以上が無駄に浪費
 平成  19年  20年  21年  22年 23年 
申込者 58,542 61,910 67,745 70,648  67,662
受験者 45,221 47,588 52,983 55,445 53,392
放棄者 13,321 14,332 14,762 15,203 14,270
受験率 77.2% 76.8% 78.2% 78.4% 78.9%
合格者 4,801 3,570 4,019 4,790  3,855
合格率 10.6% 7.5% 7.5% 8.6%  7.2%


受験利率に惑わされないで下さい。毎年、平均20%以上の人たちが受験することさえ諦めているということはつまり、申し込み者の5人のうち1人は受験会場に姿も現さないということです。

この人たちは最初から「合格なん絶対無理!」と意思表示した人たちです。そして、試験に挑んだ人の中にも心中で「ほぼ絶望的」と諦めムードで受験生している潜在的な「合格不可能組」が5人のうち2人くらい存在します。

また、マーク式なので「運が良ければ・・・」と思って受けている楽観主義的な人がやはり、5人人に1人くらい必ずいます。

そう考えますと実に受験申し込み者全体の
5人中4人(80%)が試験日までに学習が終わらなかったということなのです。直近5年間の平均年間受験申し込み者数は65,301人。
平均合格者数は4,207人。実質合格率は6.44%になります。

しかし、約65,000にのうちの80%は合格からほど遠い人ですので、そう考えますとあなたの本当のライバルは、約13,000人となります。残りの52,000人は最初から蚊帳の外なのです(そのことに本人たちは気付いていないかもしれませんが・・・・)。

学習を一通り終えた約13,000人のうち約4,200人が合格できます。
そうしますと、
合格率は32.3%!!

つまり、しっかり学習すれば3人に1人の割合で合格できるのです。


また、
平成22年度の試験は過去最高の受験申込み者数:約70,700人を記録しました。平成23年度は前年度からの反動で若干、受験者数は減少しましたが平成24年度はまた増える可能性があります。今後、この試験の難易度は高まる一方です。なぜなら、本気で社会保険労務士になりたいという人たちが増加しつつあるからです。

企業勤務者には定年退職がつきものです。雇用延長制度により65歳までの継続雇用制度が導入されるようになりましたが、全ての労働者を対象とする義務までは課されていません。再雇用制度を採用している企業が大半を占め、60歳到達時の賃金額に比し、著しく低下することが多いのが現実です。

その一方で晩婚化が進み、60歳台でも高校生や大学生の子を抱える人も増えています。一番、金のかかる時期に定年退職もしくは再雇用となっては、家族を養うことさえ容易ではないでしょう。ですので定年も退職もない士業を目指す人たちが後を絶ちません。

希望者が増えればそれだけ競争は激化します。本番試験のわずか1点が人生の明暗を分けることもあります。今年1点不足で合格を逃がした人が来年、確実に合格できる保証はどこにもないのです。

色即是空・・・・この世は日々変化していきます。一瞬たりとも同じところにとどまることはありません。社会保険労務士試験ほど法改正が頻繁に行われる士業も無いのです。今できることを、今しっかりやること以外に合格は見えてきません。しかし、何をどうすれば良いのか?

それは、その道のプロに聞くべきです。


   受験者数の増加と難易度は必ず比例します

正しい学習をした場合、真の敵はあなた以外に約2人。その2人に勝つ勉強法を実践することで、あなたは合格することができます!!

もし、あなたが
本気で社労士試験に合格したいのなら、労働(社会)保険六法など見てはいけません!!(私は一度も六法など見ずに独学で合格できました)

本当は9時間40分程度の内容を360時間かけて学習すればいいのに、六法のようなムダに分厚い参考書を買って700〜1000時間もかけるから合格できないのです!!

労働基準法だけでも総則の第1条から罰則の121条まであります。こんなの
全部覚えようと思っても無理ですし、それこそ時間の無駄です。試験に合格するためには「ムダ・ムリ・ムラ」の3Mを徹底排除すべきです。

実際、労働基準法で出題される法令は121条のうちのわずか20条程度です。

この20条がどこなのかを知っていれば、あなたは合格できます。資格試験は情報戦です。
合格するために有益な情報(特にどこが出題されるのか)があれば、合格は驚くほど近づきます。

一般の参考書やスク−ルの弱点はここです。とにかく、少しでも出題の可能性がありそうだと盛り沢山に記載します。試験に直接不要なことも、とにかく掲載します。しかし、本当に試験に必要な箇所は、それらの中の4割ほどです。わ

残りの
6割は、試験には出題されません!!

そして、その4割とは、全ての社労士関連法規のうちの20%程度にすぎないのです。これは事実です。試験に勝つために必要な知識はわずか4割ですので、これを何度も繰り返して覚えれば、合格圏に達することができます。試験日までに間に合わなかった人たちは、不要な6割にまで手を出しているから合格できないのです。

たとえば、本番試験で問われる数値も決まっています。労働者災害補償保険などで出てくる給付額を一生懸命覚えている人を見かけますが、過去にその具体的数値が問われたことはありません。それなのに何時間、何日もかけて数値を暗記しようとする人がいます。このようなことをもし、あなたが行っているなら、もう一度、勉強法を見直す必要があるでしょう


 合格にはその王道がある!  Iノート&SPMで短期合格


弊社商品である「Iノ−ト」(Word)と「SPM」(Excel)は、テキストと過去問題集のセットです。但し市販書籍と(参考書類)とは、その内容において異なります。

15年間の過去問を徹底分析し、複数年にわたり繰り返し出題されている項目を近年の出題傾向に沿って編集してあります。

社会保険労務士資格取得専用教材「社労士Iノ−ト & 過去問SPM」は、Microsoft社のWord (Iノ−ト)とExcel(過去問10年分)で編集加工された電子教材です。1997年以降のWord, Excelバ−ジョンがお手持ちのパソコンに入っていれば、どなたでもご利用いただけます。

「社労士業務にとって必要な項目」を学ぶのではなく、「
社労士試験合格のために必要な知識」を吸収できるようになっています。その作成意図は、「合格」だけに絞られています。

合格達成という1つの目的だけを主眼に置いて編集された
ウルトラテキストです。

現在、本屋で入手可能な一般書籍とは異なりますので、最初は戸惑うかもしれませんが、ご安心ください。労働基準法から始まる、すべての科目および法令・条項について私の音声ガイダンスがついています。

 
どのポイントに注意して理解を深めていけばいいかを説明しています。
つまり、試験にどの部分が出題されるかを明確に指示しております。

あなたは何の迷いもなく、音声ガイダンスに沿って重要箇所をチェックすることができます。
あなた自身で出題されそうな箇所について「ヤマをはる」必要はありません。
(残念ですが、大概、そのヤマは外れていることがほとんどです)

合格ウルトラテキストの「Iノ−ト」は、
マイクロソフトのワ−ドの状態でお渡しします。
(その際、
PDFもお渡しします)

お申し込み時に記載していただいた、「あなたのメ−ルアドレス」にダウンロ−ド専用のホ−ムペ−ジをご案内し、ご購入いただいたその日に即日納付いたします。ダウンロ−ドは非常に簡単な作業です。またパソコンされあれば、どこででも勉強できます。学習途中のファイルを持ち歩くことも可能です。

音声解説もついています。重要箇所の指摘も明確にしています。商品はワ−ドのままの状態でお渡ししますので、あなた自身で自由に編集加工することが可能です。

そして、
何度でも当事務所宛にメ−ルでご質問いただけます。わからない問題は、どんどん質問してください。遠慮は不要です。本当に合格したいなら躊躇すべきではありません。わからない事は恥ずかしいことではありません。現に私も最初は全くわかりませんでした。

どんな偉人にも「最初の1歩」はあるものです。

真面目な人はテキストをにらみながら、ノ−トに重要箇所と思われるところを書き写したりしますよね。それは、今日限り止めてください。その方法はよくありません。試験は漢字書き取りと違います。あなたが、何かしら文字を書かなければならない設問は1問もありません。

全てがマ−キングで解答することになります。

そのような書き取り作業をしていては、試験本番までに間に合いません。社労士試験は
全てにおいてタイムトライアルです。勉強する段階から常に時間を意識していないと、本番ではすべての問題を読み切ることもできません。膨大な量の文章をあなたは、試験中に読み切り、その各々の設問に対し、正誤判断を下さなければならないのです

Iノ−トもSPMも自由自在に編集加工ができますので。デキル問題、知っている問題を非表示や削除して、テキストや問題集から消していって下さい。テキストや問題集には常にあなたの苦手箇所だけが並ぶようにしなくてはならないのです!


もし、あなた自身で後で見返した時に、わかりやすい表現があるのなら、その言葉を直接、テキストに書き込んでください。キーボードで打ち込んで下さい


そして、なかなか覚えられない箇所、もしくは苦手だと思う箇所が最後まで残ってしまったら、その部分だけをプリントアウトするのが効果的です。すべての教材が、自由に印刷できます。

プリントアウトした苦手箇所だけの一覧を常に持ち歩き、克服する。
これこそが、「
合格の王道」です。苦手科目を作らないでください。また点数の稼げる科目とそうでない科目があります。その戦略も音声ガイダンスの中でお話させていただきます。

合格できない人の悪い共通した特徴は、
自分の苦手箇所を把握していないということです。「できる箇所」と「できない箇所」を混在して一冊のテキストで勉強していると、必ずこのワナに陥ります。

覚えられない → ちょっと、苦手だなあ → ああ、やっぱりわからない → この箇所、嫌い

「嫌い」になるとどうなるか・・・?

脳が拒絶反応を示すようになります。そして混在する
得意箇所の方へ意識が自然と移ります。

得意分野を苦手分野と1冊のテキストで一緒に勉強していると、苦手だった箇所も、なんだかできていたような錯覚になるのです。いいですか、それは錯覚です!実力ではありません。

そんな勉強法ではなかなか合格することができません。

苦手分野を絶対に作ってはいけないのです!1分野でも合格基準点に達しない科目があれば合格できない。それが社会保険労務士試験だからです。



      過去問をやらずに合格?できたら天才です!



社労士試験の午後問題は設問が70問、各問、五肢ありますので、合計で350肢におよぶ膨大な文章を読んで答えなければなりません。

その設問の正誤判断基準は、Iノ−ト(テキスト)で勉強した内容で十分足ります。しかし、テキストでは学べないことが、本番試験では出題されます。それは・・・「ひっかけ問題
です。

素直な人ほど、ひっかかります。たった「1文字」違うだけでも正誤が逆になることがあります。あなたは、「過料」と「科料」の違いがわかりますか?

「×××の場合は、科料に課す」という問題で、答えは「×」・・・正解は「過料」である。

・・・なんていう問題が、実際に出題されています。その他にも「遅滞なく」「速やかに」「直ちに」などの時間的推移に係わる言い回しの違いや「〜するよう努めなければならない」「〜しなければならない」「〜するよう配慮しなければならない」といった「努力義務事項」「義務事項」「配慮義務」などの違いがあります。

労働基準法における休業手当が、平均賃金の「100分の60
以上」であるのに対し、休業補償は「100分の60」です。試験で、「休業補償は、平均賃金の100分の60以上である」と出題されたら「×」なのです。そういう微妙な違いは、テキストを読んでいるだけでは、絶対に身につきません。

そこで、過去問を徹底的に学習することが大切になります。しかし、市販参考書やスク−ルが使用している過去問は、本番試験と同じ五肢択一式の出題形式になっています。もしくは、1問1答式でも肝心な「ひっかけ」箇所の指摘が弱かったりします。

過去問習得ソフトである「SPM」は、過去10年分の過去問で構成されています。

そして、
ズバリ、どこがひっかけ箇所なのか、わかるように説明しています。

設問と解答が離れた違うペ−ジにあったり、横に並んで書いてあるけど答えがまる見えだったりと、様々な弊害テキストが氾濫しています。それらの問題も全て解決できる過去問テキストがSPMです。

SPMはエクセルの書式のままお渡しします。こちらも、できる自信のある問題をどんどん削除していき、最終的には苦手な問題だけが残せるようになっています。次回の学習開始はこの苦手科目からスタートしなければならなりません!苦手は→得意へと変えていくことが重要かつ合格には絶対必要な要素なのです。


       脳活動を活発にするSPM

脳科学者、茂木健一郎氏によると脳内でド−パミンという物質が放出された時、脳は最も活発になり知識を吸収するそうです。ド−パミンは快感物質です。達成感は大事な要素になります。

それには、物事を成し遂げるまでの時間を制限し(タイムプレッシャ−)脳を強化することが大切です。限られた時間の中で、一定の事項を完遂したとき、脳は快感を得ます。

この快感と学習とが結びついた時、飛躍的に人の知識力は上昇するのです。タイムプレッシャ−は、脳を強化し集中力を増幅させる作用があります。

あなたが、ただ社労士のテキストを読むだけであったり、テキスト内容を書き写すだけの作業をやっているとき、脳は全く快感を得ていませんし、活発に働いていません。

そこには刺激が伴わないからです。刺激的な事柄(日常的でない事柄)を人はよく覚えています。運動会や遠足、旅行などはよく覚えていますよね。非日常的な刺激は、脳の皺に深く刻まれるのです。

SPMは、
脳を活発にする工夫がなされています。タイムプレッシャ−を感じながら次々と問題に挑戦していきます。そして、結果が明確に出ます。多く正解を導ければ快感を得ることができますし、できなかった問題をゲ−ム感覚で「攻略してやろう!」という気にさせるのです。

何度も繰りかえし挑戦することで、あなたの知識は定着します。もちろん、何もわからない状態で挑戦するわけではありません。Iノ−トテキストで私の解説を聞いてからの挑戦です。

一通りのル−ル(法律解説)を聞いてから始めますので、わからないことからくる飽きもないのです。どうせ同じ時間を勉強に費やすなら、
記憶に残る学習をすべきなのです。


【Iノ−トテキスト(労働基準法)】
<完全音声ガイダンス付き>

     



合格できる人達は、設問の中のある語句に注目しています。それは設問の正誤を判断すべきキーワードになります。設問が正しいか否かの解答のヒントは、設問の中にしかないのです。そこに注目できる目を養うことで、驚速に設問を読みこなす力が、養われます。

SPM問題集では、あなたがチェックすべき
設問内のキーワードアンダーラインが入っています。着眼点をいち早く認識し、速読訓練をしてください。

受験生の多くが本番試験で
最後の問題まで辿り着けません。その理由がここにあるのです!!設問全文を読み終えてから正誤判断するのではなく、設問をセンテンスごとに輪切りのようにチェックしながら、その中に含まれるキーワードで正誤判断すべきなのです。

SPM問題集は、設問−解答−解説が同じ段に入っています。これは集中力を喪失・停止させないためです。これらが異なるベージにある問題集を使っていると集中力だけではなく、記憶力も浅くなりくなり、またそのページを検索するために貴重な学習時間まで奪われる悪循環に陥ります。

また、問題形式は1問1答式です。本番試験と同じ五肢択一式問題集で勉強していると、気付かないうちに消去法で解答を選んでしまうことが多々あります。しかし、そのやり方では、正解肢に意識が集中しがちになり、他の肢に意識が向きません。

ところが本番試験では、様々な文言で設問が設置されます。もし、練習問題の1肢の末尾が、
「***に限る」と記載されており正解肢ではなかったため、軽く見過ごしてしまったが、本番では「***とは限らない」と逆説として出題され、それがなり正解肢となった場合、あなたの記憶の中で迷いが生じるはずです。

なぜなら、復習する際、その設問の正解肢が事前にわかっているので、他の肢に注意が向けられることがないからです。



【SPM問題集1問1答式(労働基準法)】

 

                     






       社労士知識ゼロから資格を得るなら


社労士試験の勉強は最初の取りかかりが重要です。また、どんな教材を利用するのか、どんなスク−ルに通うかによって合否が分かれたりします。本当は、この資格は簡単に取得できます。

難しい用語も よくよく理解してみれば、さほど難しくありません。計算問題もありません。知識と情報さえあれば合格できる試験です。ごく普通の日本語が理解できる人なら法律の知識ゼロからでも合格できます。

私も最初は、全くの法律素人でした。ですから、安心してください。
私があなたの疑問や不安にすべて直接、メールにてお応えいたします。


       取得に必要な費用は?


社労士試験に合格するために必要とされる平均費用は約10〜40万円と言われています。私も正直、それくらいの価格を設定したいのが本音です。

なぜなら、それ以上の価値があると自信をもって言えるからです。しかし、あなたが合格して、本格的に社労士業を始める場合、開業資金も必要でしょう。独立開業時には、社労士連合会への登録費用なども含め20万円程度の費用がかかります。ですから少しでもあなたの負担を減らしてあげたいと思っています。

そこで、今回は、他社よりはるかに安価な・・・

 
68,000 ・・・と、させていただくことに決めました。
  
しかし、今回、このサイトを訪問していただき、この最短合格プログラムに一緒に取り組もうとしているあなたの熱意に私は、更に応えたいと思っています。


そして、この教材は
労働基準法から順次配信中です。

そのためすべての教材が配信終了するのは平成24年の3月となります。


このようなご不便を皆様にお願いしなければならないのは、社会保険労務士試験の出題内容は政府の頻繁な法改正に大きく左右されるため、少しでも最新のものをお届けしなければならないからなのです。(平成23年試験でも直前に改正された内容が実際に出題されました)

配信におきましてご迷惑をおかけすする代わりに、試験日直前まで当事務所とお付き合いいただける方限定で今回限りの特別価格を設定させていただきました。


※配信予定は下記をご覧くださいませ。(2012/5/18現在)


今回の価格は他のスクールや通信教材とは一桁違います(笑)


その金額は、
                    
      期間限定特別価格→34,000円(税込)
    最終〆切日:平成24年5月27 日(日)まで

     なお、この教材をご利用いただきながら、万が一、合格できなかった場合には、
     責任を取って、
平成25年度用の最新教材を無料にてご提供致します。

     条件は問いません。合格できなかったという事実のみで無償提供致します。
     (適用は平成24年2月27日以降ご購入のお客様に限定させていただきます) 
              完全2年合格 サポートつき 
       

                   

スクールに通えば40万円以上はする内容です。そして、
マンツーマン方式でダイレクトに私へ メールでのご質問が何度でも無料にて行うことができるのです。

スクールは40万円投資しても合格を保証してくれません。当事務所を使いたった2万円台の投資で社労士になった人はたくさんいらっしゃいます。投資金額と合格できる確率は比例しないことを知ってください!!

2万円台の投資で将来、1,000万円以上稼ぐことも夢物語ではありません。現実にそのような話はゴロゴロ転がっています。

 
 

今回はさらに、平成24年試験用法改正資料および試験に絶対に必要な各関連機関配信資料情報完全無料でご提供致します!

社労士試験合格には、これら関連機関が事業主や労働者、被保険者へ発している情報の収集
が必要不可欠です。合格者と不合格者を分ける「差」はこの情報収集能力の「差」なのです。



何度も言いますが、この教材は・・・・

個別メール指導付きです!
あなたは一人で勉強するのではありません。



私があなたの顧問社労士として、わからない問題を丁寧にお教えいたします。
勝手な解釈をしていたのでは、何年かかっても合格できませんのでご注意ください!

尚、今回の価格は
特別期間限定価格となります。
(上記金額は〆切期間経過後、随時、価格変更させていただく場合がございます。)

どこの業者様よりも安価にてご提供させていただいております。あなたがスクールに支払う予定だった金額以上の価値をご提供致します。そして、試験合格に必要な資料につきましては、すべて当事務所でご用意致しますので、今後発生すべき追加費用は一切ございません!!

 
法改正資料
白書資料労働統計資料合格に必要な資料は
すべて、当事務所からお渡しします!



私は試験内容を詳細に分析することで、独学により取得しました。この試験は勉強法1つ変えるだけで、合格できます。しかし、勉強法1つ
間違えれば、どんなに大金を投資しても、何年かかっても合格することはできません。ライバルと同じやり方、考え方を今すぐ捨ててください。
 
このチャンスを利用するのか、しないのか・・・それは、あなた次第です。その選択があなたの未来を決定します。人生における1年は、想像以上に可能性を秘めた1年です。その1年を無駄に消化されないことをお祈りいたします。

尚、何度も申し上げ恐縮ですが、当事務所教材は、
簡単なパソコン操作による学習法により試験に必要な箇所を徹底履修していただく教材です。テキスト&問題集の教材であって「合格法」だけを述べているようなHOW TOマニュアル本ではございませんのでご注意くださいませ。


苦労せずして合格するためには、パソコン学習以外に方法はありません。当事務所では短期合格希望者の方のみを対象とさせていただいておりますので、3〜4年計画の合格を目指す人につきましては適さないかもしれません・・・。紙の教材ではありませんので、ご購入を検討される際には十分、ご注意くださいませ。


  

Iート全10科目テキスト&音声解説  SPM1問1答式問題集&法改正資料

年間無料メールサポート付  各関連機関重要情報資料
(昨年1年間の質問総数2,487通)


                     

  【☆安心完全サポート学習スペシャルプラン☆】
 GG驚速合格プラン
  34,000円(税込)
  最終〆切日:平成24年5月27日(日)まで  
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  すべてご用意しますので安心確実!

 






更に今ならBigチャンス特典


特典1:直前法改正問題配布
特典2:24時間質問受付
    (ポイントをズバリ解説します)
特典3:労働一般常識資料・厚生労働白書問題配布

特典4:試験前日までの完全サポ−ト
 SPM問題集のみご希望の方は、こちらからどうぞ。

こちらの商品はSPM以外の資料のご提供はございませんので、ご了承くださいませ。また、サポートは平成24年度試験までの単年とさせていただきます。(2年保証なし)

            

       15,000円(税込)
    最終〆切日:平成24年5月27日(日)まで
 
 
     
  合格できる人たちは皆、  学習方法を工夫している!


        





          

          


         

         

       
        

        



【ご購入のながれ】

1:買い物カゴよりご購入→
2:入金確認次第、商品をメ−ルにて即日ご案内:専用URLよりダウンロ−ドしていただきます→ 
3:ご質問・ご相談は指定のメ−ルアドレスへ→
4:当事務所より、直接、お客様へ解説メ−ル送信

*商品は合格プログラムに沿って配信致します。CD等の郵送はございません。

すべて、電子教材になります。音声による解説も会員専用サイトからログインしていただき、
お持ちのパソコンにダウンロ−ドし、保存していただきます。
(10科目合計で
CD約40枚分相当の解説です)


Iノート&SPMは雑誌にも取り上げられています。


 

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