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        19日間大逆転の  宅地建物取引主任者

       平成24年度・宅建試験にゼロ知識から
   合格するための最強トラの巻

               H23年試験 40点超続出
   この教材を今の時期から始めた人の
    合格率は、80%以上!!

   試験終了直後から50問中40点超取得報告多数!

    あなたはスクールに10万円支払いますか?
    
それとも1万円でこの資格を取得しますか?

合格の秘訣はその「勉強法」「勉強内容」「記憶維持」
にあります。平均合格率16%のこの試験突破のためには
84%の他の人たちと同じ学習法では合格できません!!

合格するための最後のチャンスがこの教材の中にあります

         

    頑張るだけでは合格なんてできません!!
    合格に必要なのは事前に綿密計算された

 

  
受験テクニック(合格学習法)です!!

宅地建物取引主任者試験合格用ソフトのIノートとSPMはマイクロソフト社のワードとエクセルで構成された「合格」だけを目的に作られた学習教材です。この学習にはお手持ちのパソコンを使います。

通常の宅建試験用教材であって、よく見かける胡散臭いマニュアル本ではありません。テキストと問題集、合格へと導く井真井の音声解説から構成されています。

このIノート&SPMを利用すれば、1日約2時間から3時間の学習で最短19日あれば合格ラインを超えることが可能です。仕事の合間のほんの少ないスキマ時間を上手に利用するだけでも合格できる可能性は十分です。


学習目的はズバリ「合格」
ですので、実際の宅建試験に出題されないような内容は、あえて省いております。試験に合格できる必要な知識だけを短期間の集中学習で習得としていただくことを最大のコンセプトとして編集構成されております。試験に不要な箇所を1年、2年勉強しても合格はできないのです。合格できない努力は「無駄な努力」です。



なぜ、Iノート&SPMなら合格できるのか?

それは、出題される箇所だけを徹底履修するからです。

この試験の過去合格最低基準点は、「36点」です。長い宅建試験の歴史の中でこれを超える年は未だかつてありません。試験は全部で50問出題されます。

つまり、
全体の72%の正解率を出せれば、あなたは合格できます。

しかし、
多くの受験生が学習時間を各科目に均等配分しています。このような勉強法は、正に合格できない人たちがやることです!国家資格を取得するには、あなたの持っている時間を、最も効果的な箇所へ投下していかなければならないのです。

何故なら、この試験はあなた自身の中で完結できる勝負ではないからです。相対的な評価であなたの合否が決まります。あなたの成績が良くても、他の人と同じレベルの点数なら、合格できません!!


必ず相手を上回る結果が合格には必要です。

そのためには、「徹底して学ぶべき問題」、「絶対に落としてはいけない箇所」と、「できなくても良い問題」、「最初から捨てても良い問題」があることを知らなければ、何年かかっても合格できません。

つまり、相手が苦手だとする箇所で、確実に点数を稼いで引き離すには何をしたら良いのかという点を突き詰めていく必要があるのです。

Iノート&SPMは、本当に必要な箇所だけを徹底履修することで、合格に必要な正解率72%の壁を越えられるように編集されています。

 

         【過去の合格データー】


          

この試験は、あらかじめ合格率の枠を決めています。
毎年、15%から18%の枠内で前後しています。

平均は約16%の合格率。100人中
16位以内に入れなければ、合格はできません。あなたは相対評価で勝ち抜くしかないのです!!自己満足ではダメなのです。ライバルを打ち倒す勉強法をこの教材から習得してください!!







             

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平成24年5月27日(日)まで!!

     
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わからない箇所は何度でも当事務所にご質問できる、ご質問無料サポートつき商品です。毎年、試験までに4,000通を超えるご質問が当事務所に寄せられます。

※サポート期間

(試験日前々日24時まで:回数に制限はありません。メールでご質問いただけます)

わからない箇所、不安な箇所を完全にクリアにして試験に挑めるからこそ、高い合格率を維持することができるのです。

合格するためには、合格できる勉強法の実践が必要です。あなたは一人ではありません。試験日前日まで当事務所が一緒にあなたと共に合格のゴール目指して歩みます。

少しでもわからない箇所にぶつかったときは、迷わず、当事務所までメールでご質問ください。
何回でも無料でご質問いただけます。


  • 「1発で合格しますか?」それとも、・・・
     
     また、1年間を費やすのですか?


     
    宅建試験は勉強法次第で、大きく点数が伸びます。
     貴重な時間を投下すべきポイントがあるのです。



    宅建資格取得専用教材 宅建Iノート&過去問SPMはマイクロソフト社のWord (テキスト)とExcel(過去問)で編集加工された電子教材です。1997年以降バージョンのWord , Excelソフトが、お手持ちのパソコンにインストールされていれば、どなたでも、簡単にご利用いただけます。

    今の時代および、これからの時代はコンピューターを使いこなせない人は勝ち残れません。デジタルディバイド<パソコンやインターネットなどの情報技術(IT)を使いこなせる者と使いこなせない者の間に生じる、待遇や貧富、機会の格差>は広がる一方です。

    決して難しい操作は必要とされませんが、最低限のパソコン操作ができる人だけを当事務所教材は対象とさせていただいております。せっかく、この資格を取得されてもパソコンが使えない方は、現在の経済社会の中でその知識を活かし、収益に結びつけることが極めて困難といえます。せっかく取得された「宅建資格」を単なる「死格」にしていただきたくはないのです。

    当事務所教材は、市販書籍とその内容において異なります。10年以上の過去問を徹底分析し、複数年に渡り何度となく頻出している項目とその出題傾向をしっかり捉えた上で、「合格」達成という1つの目的だけを主眼に置いて、編集されたウルトラテキストです。

    現在、本屋等で入手可能な一般書籍(宅建教材)の平均ページ数は約500頁にもおよびますが、弊社編纂のテキストである「宅建Iノート」については、それより遙かに少ないページ数で構成されています。(200ページ以内)そして、完全音声解説で試験の出題箇所をズバリ教えます。

    テキストは、厚いほうがすべてを網羅しているはずなので安心できると思っているあなたは、極めて危険な状態です。厚いテキストは、
    学習すべき焦点がぼやけています。内容が合格用に絞り込まれていないから・・・厚いのです。

    出題されるかどうかもわからないので、とりあえず掲載しているに過ぎません。あれもこれも、とにかく可能性があれば何でも掲載しておきながら、表紙に「なんと出題問題が的中!!」と大げさに謳っているテキストを使っている人は、合格するまでに多くの時間を費やさなければならないでしょう。

    確かに分厚い市販テキストには、宅地建物取引主任者として業務をする上で、今後、必要になってくる知識もあるはずです。しかし、試験に合格するだけであれば、そんな努力は一切、不要です。出題されるかどうかわからない問題を広く浅く学習するより、出題される問題を何度も繰り返し学習するほうが遙かに短時間で最大の効果を発揮するのです。

    何故なら、この宅建試験は、最初から「
    合格者は上位16%枠に入った人」と決められているからです。上位16%の人たちは、エキスパートの知識を有している人たちです。これらの人たちを選別するための試験なのですから、単純に市販されているテキストに掲載されているままのセンテンス(文節・文章)で出題するほど、試験機関もバカではないのです。

    テキストを丸暗記すれば合格できる、と考えているあなたは要注意です!!

    そんな単純作業で合格できるなら国家試験ではなく、検定試験でいいわけです。漢字検定や英語検定試験のように、その人の知識レベルに合わせた「級」を付与すれば足りる話しです。

    しかし、この試験はそうではありません。
    不動産を取り扱える人の「資質」もチェックする試験なのです。不動産というのは、一般の国民にとって人生で最も高価な買い物です。この買い物のために日夜、汗水垂らして働いている人が世の中には大勢いらっしゃいます。人生を掛けた最大イベントを宅地建物取引主任者は託されているのです。

    託しても大丈夫な
    知識と資質の持ち主を選別する試験・・・・・それが、「宅地建物取引主任者試験」なのです。

    平成23年度試験で約3億100万円 が泡と消えました!!

                 

    上記数字は平成23年度受験者数等の確定集計です。申込者のうち、実に4万1千人もの人たちが受験キャンセルしています。受験料7,000円×約4万3千人=約3億100万円が、全く何の生産性も無く消えていったことを表しています。

    どんだけ日本人は裕福なんですか!?せっかく稼いだお金を、いとも簡単に捨てることができるのですから。

    本当に試験当日、特別な事情があった人もいるのでしょうが、宅建試験の申込みは7月1日から8月1日までの1箇月間。試験日の約3か月前までには、ほとんどの人が申込みを終えています。あらかじめ確定している3か月後の試験日に突然、急な用事が入る人が、世の中に4万人もいるはずがありません!!

    結局、彼らは
    試験日までに学習を終えることができなかったのです。受験したところで、到底、合格できっこないと諦めたから、試験会場に姿を現さなかったと言えます。小中高時代の授業の延長ような学習法(テキストを読み、ノートにまとめる方法)でやっていると、このような事態が生じます。

    社会人の本業は、仕事であり勉強ではありません。限られた1日の時間の中で、効率よく学習するためには、学生と同じやり方では勝てないのです。そして、学生のような勉強法をやったところで、宅建試験には合格できないのです。

    東北地方太平洋沖地震以後、失業者数は302万人、失業率4.6%、大卒就職率は57%という超就職氷河期が継続しています。こんな時代に勝ち抜くために「宅地建物取引主任者資格」はあなたの大きな武器になるでしょう。

    そして、今回のような災害により被災された方達が、新たな住居を持ちたい、見つけたいと願ったとき、あなたは強力なアドバイザーとして、宅地建物取引主任者の資格を持って、大いに貢献することもできるのです。あなたは、
    誰かのために役立つことができるのです。

    また、核家族化が進む現代、宅地建物取引主任者は社会から求められている職業でもあります。就職や転職、そして独立開業に有利だと言われるこの資格を、短期間で取得できるチャンスが、この教材の中にあります!

    改めまして、こんにちは・・・。

    井真井FP社労士事務所代表の今井と申します。私は宅建試験に19日間で合格しました。特別な事をして合格したわけではありません。学習方法と過去問を研究し、受験テクニックを駆使して合格したのです。この方法は私が他の国家試験でもその効果を実証してきた究極の国家資格取得のための「受験テクニック」です。

    ※勉強法におけるテクニックであり、消去法などや出題者の出題意図の裏を読むようなテクニックとは違います。

    「どこの箇所をどう覚えれば合格できるのか・・」それさえ知ってさえいれば、誰でも簡単に合格できます。あなたが平均合格率16%を大きな壁だと感じているなら、その壁を崩す方法をお教えします。19日間でいとも簡単に崩せます。それもたった1万円未満の費用で合格証書が手に入るのです。

    19日間で合格できると言えば、多くの人たちが首を横に振ります。しかし、この教材を発売してからわずか2年で合格者は1,000人を超えました。知識ゼロからわずか2週間の学習期間で1発合格された強者もいらっしゃいます。時間とお金に余裕がある方や趣味で宅建の知識を得たい方は、他のスクールや通信教材をご利用されても良いかもしれません。

    当事務所教材をお勧めできる方は、@学習時間の確保が困難な方 Aこの資格取得が会社命令である方 B取得後、開業を希望している方 C就職などの武器としたい方 Dパソコンの基本操作ができる方  Eどうしてもこの資格が欲しい方です。

    上記@〜Eに当てはまらない方は、当事務所教材とはミスマッチと言えます。当事務所教材の最たる特徴は「スピード重視」だからです。さっさと合格し、この資格を上手に利用することで人生設計の再構築を図り、現在置かれている環境や収入について更なるステップアップを実現したいと願う人に一番、適した教材といえます。

    自分自身の利益につながらないものは、結局、他の人の利益にもつながりません。自分の利益が、その先にある他の人の利益にもつながってこそ、真に価値あるものと言えます。


    さて、せっかくこのサイトを訪れていただいたのですから、合格の秘訣を少しお教えします!


    宅建試験では、何問目に何の問題がくるのかがあらかじめ決まっているということを、あなたは、知っていましたか?そして、出題される科目の問題数には大きな差があります。まず、それを知らなければ、あなたはこの試験に、いつまでたっても合格できません。

    その試験内容の内訳は次のように構成されています。(〜平成22年度)


                
                                                                                                         ご覧のように、「権利関係」と「宅建業法」が最も重要な科目だというわけです。全50問のうちの68%、つまり34問も占めているのです。これら2つの科目以外は、全部足しても16問しかありません。

    まして、その16問には、毎年変動する統計問題や改正が著しい税制問題、押さえどころの難しい「その他」の問題が含まれます。ところが、さほど難しくない基礎問題(建築基準法や都市計画法、農地法など)も出題されるのです。

    宅建試験において最低合格基準点が公表されるようになって、平成23年で10年が経ちます。この10年間の最低合格基準点の平均は34点です。34点以上正解できれば、合格の可能性はぐんと大きくなります。

    そして、この正解数は「権利関係」+「宅建業法」の出題数と同じです。つまり、この2科目が満点なら、かなりの高い確率で合格できるということです。

    しかし、満点を取るのはかなり、困難なことです。ですので、この2科目合計で25問正解を目指してください。そうすれば、2科目以外で9問(つまり、16問中9問=56%の正解)取れば良いのです。9問正解することは非常に簡単なのです。


    ところが、84%の受験者が、この25問の正解ができないのです(悲)


    上記の出題割合を再度、ご覧ください。宅建業法が最も出題数が多く、全部で20問出題されます。ここに大きな落とし穴があります。平成21年度試験までは、宅建業法と権利関係は共に16問ずつでした。ところが、平成22年度から宅建業法の問題数が4問が増え、権利関係が2問減ったのです。

    それは、宅地建物取引主任者に対し、より専門性に特化した高い知識を社会が求めている結果です。確かに傾向としては宅建業法重視なのですが、この出題数変更により多くの受験者の意識が
    間違った方向へ引きずられてしまったのです!!

    すべての科目に対し、均等の学習時間を配分している人は、一番、合格から遠い位置にいる人です。その一方で、出題数の最も多い宅建業法に最大の時間配分をしている人も、合格からやや離れた位置にいる人なのです。この宅地建物取引主任者試験で、最も重視すべき科目は、宅建業法ではありません!!

    最初に言いましたが、この試験は最初から上位16%以内に入った人しか合格できません。自分の成績に満足していても、他の人も同じように良い成績を取れば、あなたの合格は〜スルリ〜と、その手中からこぼれてしまいます。

    ですから、あなたが最も考えないといけないことは、

    どこで、他の人を引き離すか?
     ・・・ということなのです。



    引き離す科目は決まっている!

    それは・・・、「
    権利関係
    」!



    これは、私からあなたにお教えする、合格するための最大のヒントです。私は、かつて、進学塾の講師として数多くの入学試験を分析し、生徒を希望する学校へ送り出してきました。同じようにこの試験を分析した結果、すぐに合格するためのポイントを見い出すことができました。

    宅建受験者の多くが苦手とする科目は、間違いなく権利関係(民法)であり、この科目が得意な人は例外なく合格でき、苦手な人は例外なく敗北しています。
    宅建業法科目は単純な暗記科目す。知識を知っているか知らないかだけで、結果が出ます。よって、受験者の成績に大きな開きがつきにくいと言えます。


    ところが・・・


    権利関係の問題はどれも出題文中の登場人物の相関関係を紐解き、その上で何が正しいかを判断しなければなりません。法律ににおける基礎知識以外に、文章読解力とひっかけに対処できる注意深さの有無を試されます。

    複雑に絡み合った登場人物の立場を整理するための「解決の糸口」が見つけられない人は、正解が出せません。考える力の無い人は、容赦なくふるい落とされます。結果、この科目が大の苦手となり、敬遠しがちになるのです。更にやっかいなことに、平成22年度試験より問題数が減少した代わりに、1問の設問文が非常に長文となりました。


    これこそが、試験問題を作成している組織がしかけた巧妙な罠なのです!


    「権利関係(14問)」+「宅建業法(20問)」=34問/50問中
    =68%→25問/34問中正解を目標=73%


    これで、あなたもわかったはずです。この2科目を7割以上正解できない人は、合格の可能性がほぼゼロです。
    そして、その最大の罠は、「権利関係」に仕掛けられています。

    それなのに、貴重な学習時間を
    すべての科目に均等に振り分けている人が、信じられないくらい、たくさんいます。宅建業法ばかりに力を注ぎ、権利関係を何となく敬遠している人が、これまた信じられないくらい、たくさんいます。

    16%の合格率ということは、100人いたら絶対に上位16位以内に入らなければ、合格できないのです。どこで他の84人に差をつけるのか・・・・それが、わかった人は合格できます。

    国家資格試験に合格するというのは、頭の良し悪しの問題でないのです。そういう仕組みに気づかず、漠然と机に向かっているような人が、敗者になっていくのです。


    学校でも仕事でも、デキると周囲から言われる人は、皆、要領よくこなしているだけなのです。経済的に恵まれていないという人が、朝から晩まで汗水垂らし、一生懸命働いても、社会の仕組みを熟知している人には到底、勝てないのです。何故なら、この社会の仕組みそのものをつくっているのが、そのような社会的勝者だからです。

    賃金は、労働時間に比例すると思っているなら、それは、大きな間違いです。高所得者ほど、労働時間は短いのが現実です。そして、
    効率よく合格している人ほど、実は学習にかけている時間も短いのです。彼らは、学習方法を「工夫すること」によって時間をセ−ブしているのです。

    宅建資格取得には、3ヵ月〜6か月は必要だと世間で言われています。そして、高額な費用を投資する人たちがほとんどです。中には10万円以上の費用を請求するスクールもあります。10万円かけて確実に取得できるのならまだしも、そんな保証はどこにもありません。

    この試験の仕組みを知り、19日間、わずか数千円で取得した私の合格証と10万円以上投資し、数ヶ月も貴重な時間を費やした人が、やっと取得した合格証・・・この2つには違いなど、全くありません。

    では、たった19日間で取得した私と数ヶ月かけて取得した人の間には、どんな違いが、あるのでしょうか?

    ここには、大きな違いがあります。私は、数ヶ月かけた彼らより、人生において最も貴重な「時間」という財産をセーブすることができたのです。彼らが要した数ヶ月間に、私は他の国家資格を取得することもできましたし、新たに習得した知識を活かし、新たな仕事を創造することもできました。新たな人生の幕を開くことができたのです・・・。


    「時間」こそ、この世で最も尊いものです。「もう少し、若かったら・・・・」、「あの時にやっていれば・・・」なんていう後悔の言葉は誰でも一度は口にしたことがあるでしょう。

    この教材は、あなたの貴重な時間を浪費せず、あなたの大事な家族に迷惑をかけず、あなたが稼いだ富も食いつぶしません。そして、あなたの中に秘められた大いなる可能性を浮き彫りにしてくれます。どう学習すれば、合格できるかをストレートに伝えていきます。学習内容でわからない箇所があっても、すぐにメールで私に確認できるのです!!                                                          そして、試験日までに私に10問以上ご質問をされてきた、実に90%以上の人が、平成23年度試験において40点以上の点数を取得しています。





                 
     
     
    本日、合格確認できました。
     目標には届きませんでしたが43点でした。

     貴社の教材のみを使い、3ヶ月という時
     間をかけて少しずつ学習しました。

      権利関係は苦戦しましたが、試験に受か
      る為の
    学習と途中で割り切ってやったの
      が正解でした。
    宅建の教材は他社を見て
      分かるように、分厚い
    本で、見るだけで
      吐き気のするようなものばかり。

      色々探すうちに、辿り着いたのが貴社
      の教材でした。

      非常にシンプルに要点だけをまとめた
      ノート、そして
    そのノートが活かされる
      ように作られた問題集。

       自分にはぴったりでした。

     【福岡県 内之段様より】












     
    宅建の教材をお願いしていた上川原
     です。今年の試験で無事合格すること
     ができました。

     自己採点では44点でしたが何かあっ
     たら ・・・と思い、ご連絡が遅くな
     っておりました。

     ちゃんと合格できておりました。

     有り難うございました。

    【北海道 上川原様より】









    あなたに合格していただくために、もう一度だけ、言います!

    合格のポイントになる
    2科目の重要性を強く認識してください。

    すべての科目に対し均等な学習時間配分をしているようでは合格できないのです!!


    合格できない人達というのは、正直、何の戦略も考えずに勉強している人達です。

    いつも、テキストの1ページ目から始める人、いつも前回できた問題から復習する人、いつもテキストに記載してある赤字や太字を拾って、せっせと別冊のノートをつくっている人、いつも設問と回答・解説が違うページに記載されている問題集を買ってしまう人・・・こういう人たちは要注意です!

    そういう勉強法を「趣味の勉強」と言います。趣味は余暇の充足。暇な人がレクリエ−ションとしてやればいい。あなたの勉強は、趣味になっていませんか?この資格は「趣味」のレベルでは、ライバルに勝てません!!

    さて、何の科目に比重を置くかわかったところで、市販のテキストや各種通信教材テキストが、きちんと比重の高い科目からペ−ジを並べているかと言えば、・・・・「?」です。

    多くの教材が、試験に出題される順で並んでいます。そして、几帳面な人ほど最初の1ペ−ジ目から一つ一つ、しっかり、学ぼうとします。テキストに記載されている詳細な数値まで覚えようと必死です。この真面目すぎる傾向は、世界広しといえども、日本人に顕著です。しかし、国家資格取得においては、そのような学習方法では、全く太刀打ちできません!




    宅建Iノ−ト&SPMは問題比重に沿ったプログラム構成


    さて、あなたは最重要科目「権利関係」と「宅建業法」の中で必ず毎年、出題される箇所があることをご存知ですか?


    権利関係-5項目宅建業法-11項目が、

    なんと、この
    10年間100%出題

    されているのです!!

    この箇所をおさえるだけで、あなたは
    25点GETできます!!


    もし、あなたが「用途地域表」や「建坪率・容積率表」を一生懸命、暗記しようと苦慮しているなら、それは今すぐやめた方がいい。そこに費やす多大な時間で取れる点数は「0」か多くて「1点」です。その時間を当てるべき箇所は他にあります。


    このIノ−トとSPMは、宅建試験合格に必要な合格基準点である「36/50点」(過去の最高合格基準点)を簡単に超えられる内容になっています。


    特に合格の要となる「権利関係」と「宅建業法」の内容は充実しています。


    削ったのは市販教材に記載される回りくどい言い回しと難解な表現


    Iノート(テキスト)は、中学生レベルの読解力があれば、十分理解できるような言葉で、身近な例を引き合いに出して説明しています。学習中に内容の意味がわからず、あなたが立ち止まってしまうことはありません。学習リズムは記憶力に直結する重要な要素です。あなたはあなた自身の学習リズムを崩すことなく、本番試験を迎えることができます。

    IノートはWordソフトで編集されていますが、このままの状態で原本をお渡しします。よって、あなた自身で重要だと認識した箇所、または、自分自身が一番覚えやすいフレーズ等があれば、それらを直接、テキストに加えることができます。

    アンダーラインを引いたり、文字色を変えたりするのも自由です。「自分がつくる」、だから「Iノート」なのです。自分だけのオリジナルテキストを最終的には完成させてください。(写真やイラストの挿入も簡単にできます)

    私があなたに求めるのは、
    完璧に理解できている箇所は、繰り返し学習しないで欲しいということです。その行為は全くの無意味だと気付くべきです。1日でも早く、理解できた箇所を削除していき、理解できない、毎回間違ってしまう箇所だけを残したオリジナル「Iノ−ト」テキストをあなたに作成して欲しいのです。

    SPMは「スピードマスター」の略です。これは、エクセルで編集加工された問題集です。基礎編はIノート連動型ですので、Iノートを開きながらの学習も可能です。

    実践編は実際の過去問です。同じような問題がありますが、実際の過去問ですので、それはつまり頻出問題だということです。こちらも自由に編集加工ができますが、大きな特徴は「できる問題、できた問題、自信がある問題」をどんどん削除していけるという点です。つまり、苦手な問題や間違った問題だけを残して表示することができます。

    多くの受験者が失敗する原因は、自分の得意分野と弱点を見極められていない点にあります。市販の問題集だと毎回、最初のページからやってしまいがちなのです。【これはあなた自身が、意識していなくても、そうなっているのです】

    SPMなら、あなたが最も苦手とする問題を素早く見つけ出し、弱点をなくしていくことが可能です。苦手な問題を得意に変える作業こそが、「合格」への最短ルートなのです。


    宅建Iノート&SPMは合格したいと強く思っている方のみに販売させていただきます。

    何故ぜなら、取得後、この資格を上手に活かし社会でご活躍していただきたいからです。



    また、普段、仕事や家事等で学習時間を取ることが難しい人、不動産業界で仕事をしていて、どうしても業務にこの資格が必要だという人、将来のマイホーム取得時にそなえ不動産知識を得たい人、有利に就職活動を進めたい人などにも、この教材は最大の効果を発揮するはずです。

    宅建スクールに高額な費用をかけて行かれている方にしてみれば、独学で合格することは、とてつもなく難しいことだって思われるかもしれません。しかし、スクールが存在していながらこの試験全体の合格率はたったの16%です。優秀な講師陣がいるスクールでさえこの枠を大幅に超えることができないのです。どうしてでしょうか?

    そこには事業経営という現実があるからです。薄いテキストに数十万円の講義料では、受講生を納得させることができません。そして何ヶ月も生徒として拘束できないからです。そのため、厚めのテキストを作り、丁寧に細部にわたり解説を加えるわけです。あなたは、そんなスクールの親切丁寧な指導にきっと喜ぶことでしょう。

    しかし、残念ながら彼らの指導内容の
    7割〜8割は試験に出題されないということを覚えておいて下さい。

    実際に出題されるのは2割から3割に過ぎないのです。不要な8割を学習しているから、合格率は低迷したままなのです。(*もちろんスク−ルのメリットや優れた指導者の在籍しているスク−ルもたくさん、ありますが・・・)

    IノートとSPMは、「あまり金をかけないで合格したい! 独学でも苦にならない!」という人にお勧めの教材です。この教材をしっかりマスターすれば、あなたは合格できますし、試験では
    合格基準点を超えることが可能です。それに実際は、独学ではないのです。

    わからない箇所にぶつかったら、何度でも私にメールで質問することができるからです

    都内の大手スクールから講師の依頼が年に何度か私の元に届きますが、その都度、私は断り続けています。その仕事を引き受けたら、そのスクールの色に染まった講義を強要されるからです。それに、私の受講生様から年間3,000通を超えるご相談メールが届きます。それに応対するため、私はスクール講師の依頼を拒絶しています。私の受講生の人たちが合格できれば、他のスクール生のことなんて、どうでも良いというのが本音です。

    この試験では、誰かが合格するためには、誰かが絶対に不合格にならなければなりません。当事務所からは犠牲者を捧げないというのが、私の信念です。

    私があなたの専属講師のようなものです。顔も見えませんし、気兼ねなくご質問してください。ご質問は問題意識の高さの象徴です。そうやって、ご質問してきた人たちの多くが、合格の栄冠を手にして、卒業していきます。

    「Iノ−ト&SPM」は、苦労せず1発で、賢く合格したい人に販売させていただきます。時間が無い人でも、ちょっとの追い込みで合格できるように編集加工されている教材ですので効率的に試験では高得点が得られます。是非、お試し下さい。





    四肢択一式過去問題集には、とても大きな弊害が!

    私は以前、進学塾の講師をしていました。塾ですから当然ながら受験テクニックも教えていました。選択肢の中から一つを選び出すための「キ−ワ−ド」や問題制作者側が、答えさせようとしている問題の意図等です。ですから、似たような選択肢の中から一つを選び出す択一式問題については、受験テクニックだけでもある程度、カバ−できます。文脈と文法を頼りに正解を導けるのです。

    ところが、宅建試験の場合の択一式問題は、ある一つの法律について、その法律で定められた各条項につき正しいか、それとも誤っているかを問うような問題が出題されます。つまり、他の肢と見比べて答えを導きだすものと種が異なるのです。


    各条項を正しく理解しているか否かが、問われるのです。そして、本屋に積まれている多くの問題集が、本番試験さながらに四肢択一形式(本番試験では与えられた4つの肢から正解を選ぶ問題が多い)として構成されて販売されています。
    実は、ここには大きな落とし穴があります

    あなたに、とっておきの情報をあげましょう。いいですか? よく覚えておいてください


    宅建試験に出題される問題は、実は毎年、同じなんです!!

    ウソではありません。ほぼ同じです。ところが、四肢択一問題で学習している人は、自信のある答えが見つかると残りの3肢に対する意識が希薄になります。

    もちろん、他の問題についての解説も詳細に書かれた参考書がほとんどです。ところが、人の意識感覚というのは不思議なもので、正解の選択肢と一緒に並んでいると、どうしても正解のほうの問題に意識が向き、他の3肢の情報が記憶とし曖昧になるのです。

    ほんのちょっとのことなのですが、非常に大きな意味を持ちます。。。
    そして、この見逃された3肢が次の年にまた出題されているんです。知ってましたか?


    この問題点を考慮し、作成されたのが「SPM」です。私はSPM方式で「社会保険労務士」をはじめ、数ある国家資格をすべて「独学」で取得してきました。今まで模擬試験等のスポット的なものも含め、一切、スク−ルに行ったこともありませんし、通信教材を使ったこともありません。

    ですから、今回は皆様にも私が生み出した独自の学習方法を公開致します。

    「時間」はこの世で最も大切なものの一つです。1分、1秒が莫大な富を生むこともあります。人の1/2の時間で他の人と同じ成果を出せる人は、残りの1/2の時間で人の100倍、
    1000倍の利益を生むことだって可能なのです。

    資格試験の学習時間に何十時間もかける事は、褒められたことではありません。それで合格できなければ、あなたの貴重な時間が、ただ無駄に消費されたことになるだけです。そして、翌年には再び、新たな法改正と再び対峙しなければなりません。


    だからこそ、

    合格は「1発」で仕留めなければならないのです!!


    今回は試験まで、完全サポ−トをさせていただきます。なかなか理解できないポイント等を直接、メ−ルにてご質問いただければ、こちらからわかりやすい解説文でご説明致します。    

    平成24年に合格を掴むのは、「あなた」です!



    合格に必要な教材は、すべて当事務所で
    ご用意いたします!!


    他社教材の購入は、一切、不要です!!

    いつでもわからない箇所を質問できるから理解が深まる。理解が深まるから試験で応用問題に対処できる!!

       


    今、ご購入いただいた方には、下記の特典もご提供します。

    1・
    統計問題資料を追加配信(H24・9月下旬配信)

    2・
    CD14枚相当分の音声解説付き(どこが出るかお教えします)

    3・
    合格までの19日間スケジュール表

    4・
    試験日2週間前からの学習ポイント表(H24・9月下旬配信)

    5・
    最新改正事項追加配信(H24・9月下旬)

    6・
    24時間ご質問・アドバイスメール受付(質問回数無制限)

       
     ※平成23年度試験で受講生から受けた質問総数は3,846通



                 
     


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    平成24年5月27日(日)まで

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                   ご注意
       
         
                                

         CD+郵送ご希望の方は

                                     
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         【当事務所で取扱うことができる金融機関等】





  
 【ご購入までのながれ】

1・「買い物カゴに入れる」をクリックいただき、今後、ご連絡が可能な必要事項をフォームにご記入ください。
       
2・フォーム内にございます「支払い方法」により、「銀行振込」または「クレジット決済」をお選び下さい。

3・そのまま、お申し込みを確定しますと、フォームに記載いただきましたメールアドレスに自動返信
  メールが届きます。迷惑メールとして迷惑メールフォルダに入る可能性もございますので、受信
  フォルダに見あたらない場合には、そちらも合わせてご確認くださいませ。自動返信メールが届かない
  場合、記載いただいた情報が間違っています。

4・ご入金またはクレジット決済が確認できましたら、こちらかダウンロード専用ページとパスワードをお渡
  し致します。 郵送ご希望の方には、CDを発送させていただきます。ご案内は、ご入金またはクレジット
  決済確認ができた 日後、最初の営業日にご案内させていただきます。

 【営業時間:月−金の平日:午前10時−午後5時】

5・お申し込みから、5日以内に商品案内がメールで届かない場合には、
  TEL042−682−2367までご連絡下さいませ。





     受講生の皆様から合格通知も届きました。

※当ホームページ上への掲載にあたりましては、ご本人様の許可・承諾を得ております。また掲載は投書いただきました文面の一部となります。
尚、下記は合格されました一部の方からの投書(コメント:個人的感想)であり、当該教材をご利用いただきます、すべての方が同じ効果を得られることを保証したものではございません。


         

45歳専業主婦です。一度目は三週間、二度目は二週間の学習時間で合格できました。合格の秘訣は、やる気とより良い教材です。幾つかの資格試験の勉強をしてきましたが、ここの教材が一番良いと思います。本当にお勧めです。
【埼玉県 高木様】
   


          

宅建試験でお世話になりました川副です。本日、合格証書を受け取ることができました。思い返せば、宅建試験日まであと20日程度を残すところとなっていた時期にこれといった試験勉強もやらず今年は駄目かな〜と考えていました。そんな時、たまたまネットで「短期合格」をキーワードに検索していたところ19日間で合格」という文字が目に飛び込んできました。内容を見てみると、いかにも簡単に合格できそうな胡散臭い(ごめんなさい)話と1万円弱の教材費用が載っているじゃありませんか。

これまで何も勉強してきていないし、今さら市販のテキストや過去問を買って結局中途半端で終わるんだったら、1万円捨てても構わない覚悟で申し込みました。

教材をダウンロードしてからは、19日間のスケジュールに従って、とにかくIノート、SPM問題にがむしゃらに取組みました。とにかく信じて。本当にこのエクセルシートの問題を解くだけで試験に合格できるのか、試験の前日までずっと半信半疑でした。

試験当日、何となく思っていたよりも解けた感じのまま試験が終わり、早速自己採点をやってみると、手が震えました。39点も取れていたんです。興奮すると同時に、感謝の気持ちでいっぱいになりました。何度も勉強への取組み方を読み返し、とにかく信じてSPM問題を解いていったことが合格することにつながりました。信じて(申し込んで)よかった。

本当にありがとうございました。【福岡県 川副様】


         



ご連絡が遅くなり、大変申し訳、ございません昨日は、仕事に追われる一日でしたが、合間にインターネットで合格を確認しておりました。自己採点は42点でしたが、五点免除の講習を受けていなかった部分が4問しか出来なかった部分が問48の没問により結果的に、五点正解、自己採点で43点というラッキーもあり危なげなかったです。

試験後の45日間はストレスもなく過ごす事が出来ました。

ボーダーライン上にいた同僚には「何の教材で勉強したの?」と質問攻めに…合格できたのは井真井先生のおかげだと思います。
本当に有難うございました。【千葉県 宮下様】




           



いつもお世話になります。合格証書が昨日、夕方届きました。これで晴れて正式に試験に合格したことが確認できました。受験前は、メールでの質疑では色々と手厳しいご指導をして頂いたおかげで見事、一発合格することができました。本当に、有難うございました。【岐阜県 小森様】




           

7回目の挑戦でやっと合格できました。自己採点によりますと40点でした。長い間独学でどのように勉強してよいか解からず仕事をしながらでしたので時間も無く参考書と問題集を気ままに手をつけて試験日になってしまうというパターンの繰り返しでした。今年がダメだったらもう諦めようと思っていたところ

試験の20日前に井真井先生の教材をネットで見ました。1日の勉強のスケジュールが組まれていましたのでその通りにやってみました。内容が解りやすく不思議と頭に入りました。今までは勉強の仕方が悪かったのだと思いました。自分のことのように喜んでくださった先生の教材に出会えて良かったです。

ありがとうございました。【東京都 木内様】


             



群馬県の加藤です。さきほど、合格を確認しました。凝縮されたテキストのおかげで、実質一月半の勉強で、なんとかなりました。あれだけ時間配分を言われていたにもかかわらず、当日はきちんと時間配分を守れず、取りこぼしもあり、少し悔いのある試験でしたが、受かることができて、本当にうれしいです。ありがとうございました。【群馬県 加藤様】



            

 

宅建試験合格することができました。本当にありがとうございました。とても充実した内容で効率よく学習をすすめる事が出来たと思います。また、この達成感を味わいたくなった時は行政書士にもチャレンジしてみたいと思います。その時はまた宜しくお願いします。どうもお世話になりました。【和歌山県 新田様】


             

実は、先生の教材を使って合格したのは、これが3回目です(貸金業務取扱主任者、FP2級、そして宅建・自己採点38点です。ちょっとギリギリでしたが・・・苦笑)。最初は、本当に自分に合うのか心配(?笑)でしたが実際にとりかかって見るとこれが見事に自分にピッタリだと言うことが十分理解できました。仕事の合間を見つけての勉強、勉強(毎日、毎日SPMSPMの繰り返し、繰り返し)で正直時間を作ること苦労しましたが、それでも@効率よく、A飽きずに、Bスピイーディーに、そしてC短期集中で結果を残すことができました。これまでも色々な勉強法を試行錯誤して失敗してきましたが、やっと自分に合った資格試験勉強法に出会えたと思っています。本当に感謝しています。これからも色々なことにチャレンジしていくつもりですので、今後ともよろしくお願いします。【東京都 ***誠様】



            

こんにちは 成田です。宅建の試験に合格しました(^^)v

まずは、お礼を言わせてください。ありがとうございました!!実は昨年も受験していたのですが、テキストを見ると眠くなる、集中力がなくなる、法令上の制限がどうしても苦手と独学のマイナスのスパイラルに、はまってしまいました。昨年の結果は31〜2点だったと思います。何か中途半端感が残り、もう一度だけトライしようかなと思っていた時、主人から井真井先生の教材を進められ再度挑戦することに決めました。

私は主婦でパートの48歳で申し込みから勉強の手前までは全部主人まかせ、Eメールをするのも今回が初めて(当然ながら質問は一回もなし^^;)民法は正確に理解できない??法令上の制限はチンプンカンプン???税その他はなんじゃこりゃ????とこんな状態でした。恥ですね(笑)

実際に勉強してみると、パソコン画面での勉強は眠くならず〇Xが勝負心を刺激してか、まずは続ける事ができる様になりました。もちろん一巡目は間違いが多く散々だったのですが、間違ったところを出力して答えを書き出すという作業をしているうちに理解不能だったところがなんとなく解る様になってきました。とは言っても、働きながら、家事をしながらに加え体調の悪いとき、夏の暑さ、友達のお誘い、眠気等にことごとく負け続けることもあり・・正確には毎日コツコツではありませんでした。

でも「間違ったところを出力して書きだす」を根気よく続け、計画通りに進んだとは言えませんが何とかスケジュールをこなしました。試験前に頂いたメールを読み、精一杯頑張ろうと思いました。前日は何故か落ち着き夜もぐっすり寝ました。試験当日はまったく緊張せず落ち着いて問題を読むことができました。昨年は2問までは解るけど残り2問が解らず不正解だったのが今年は確かな正解が解る、もしくは3問まで解るというのが多かったのです。

自己採点の結果は36点でした。1点の重みが合否を左右するという心を持つ、貴重な経験もできました。 
宅建に合格できた事でまた前へ進めるので、次は行政書士の試験に挑戦しようかと考えています。 
長くなりましたが本当に感謝しています。ありがとうございました【北海道 成田様】
 


         

貴社の教材を信じて徹底的に勉強した成果が出ました。私は3回目の受験でこれまでは市販の書籍で勉強していましたが、市販の書籍では余計な説明も多く、この試験を突破するのは極めて厳しいと思いました…試験では文章の問いが長く理解に苦しむものもいくつかありましたが、貴社の教材で無意識のうちに原則が理解できるようになり本番でも正誤がわかるようになっていました…平成23年を飛躍の年にして頂き有難うございます。【静岡県 秀樹様】

           


お世話になりました!!
とうとう合格しました、宅建を知ってからはや25年一昨年前2点足りず、その前の年は1点足りずで不合格でした、今年も7月の中旬くらいから勉強を始めたのでかなり厳しい状況でしたが、平日は会社から帰ってから少なくとも1時間は勉強に当て、休日は長いときは8時間こもりっきりで勉強しました、44歳にしてやっと合格出来、転職先でも大いに役に立つと思います、ありがとうございました。 【東京都 匿名希望様】






           

おかげで初めての受験で無事、宅建試験に合格致しました。しかも、教材のタイトルどおり超短期で合格できました。有り難うございます。また、別の資格を目指すことになったときは、宜しくお願いいたします。【沖縄県 伸介様】


                         
            
                    
本日合格を確認しました。お陰様で合格できました。次は社労士でお世話になります。【神奈川県 小林様】



             

今年の夏からお世話になっております下村です。初めての受験で約2ヶ月間で合格しました。本当に有り難うございました。走る方向を誤らず進めました。ここまで合格率が低いと、やった!!という気持ちより、高い受講料を払って予備校に通った方や何年も頑張っている方に申し訳ない気持ちのほうが強いです。

試験まではリポビタンDを1日2、3本消費して気合を入れて臨みましたが、試験後は合格発表まで反動で1ヶ月間も上の空でフラフラしていました。今日は休憩時間に実務講習の問い合わせをしたら、先方の方から「おめでとうございます」と声を頂いたときに、やっと実感が湧きました。狭い門をくぐらして頂き、本当に有り難うございます。
【茨城県 下村様】



                            
            

お陰様で、今回の宅建試験に合格していました。20年くらい前?ほとんど勉強せずに一度受験したことがありましたので、2回目の受験でした。ボケ始めの57歳、勤めが終わってからの勉強、すぐに睡眠学習になってしまい、テキスト、問題をすべて学習できませんでしたが、出題の多い業法に的を絞って勉強したのが良かったのかもしれません。試験は、解答をマークするだけで精一杯、自己採点はできませんでしたが、36点は取れたのでしょう。本当に有り難うございました。【北海道 木村様】


                            
            

                     
この度は、いろいろご指導いただき有り難うございました。お陰様で、宅建試験に合格いたしました。前にもご連絡いたしましたが、行政書士にも挑戦したいと思っておりますので、教材等の特価の時がありましたら、是非、ご連絡下さい。【新潟県 高橋様】


                             
              

                      
宅建試験に合格しました。有り難うございます。ちなみに東京 受験番号**−****です【東京都 江原様】
            
 

                           
            

                      
本日、無事に宅建の合格を確認することができました。先生の教材のお陰です。心より御礼申し上げます。
【福岡県 黒木様】


                          
           

                     
お陰で1ヶ月ほどの勉強で合格することができました。有り難うございました【東京都 君枝様】




  
     平成24年度、宅建試験合格を目指す  あなたの夢を当事務所が叶えます!

                  


Iノート&SPMは、国際ジャーナル誌にも取り上げられました。                     
向かって左が井真井代表、右は俳優の石橋正次さんです。                                                                                   







                                                                                                              

試験まで残り5か月!



バナースペース


宅建試験申込機関




















19日間合格法

Iノート&SPM









今も昔も宅地建物取引主任者試験は、数ある資格試験の中でもダントツに人気のある資格であり、
社会から求められている資格でもあります。

そのため多くの人たちが高額な費用をかけて通信教材のビデオ学習やスクールを利用しています。

なのに、たった19日間の独学で合格できるはずなんてあるはずがない!と思うことでしょう・・・・。

が、しかし、実に簡単に合格できる方法が世の中にはあります。実際、私を含め多くの方が19日間で合格しています。

何故、簡単かと言いますと出題問題はある程度、予測が可能だからです。

ちょっと、思い出してみてください。あなたも昔、小学生や中学生の時にテストで80点、90点、100点を取ったことがありますよね。

ある程度、出題範囲が決まっていて、どの箇所がテストに出るかわかっていれば、90点や100点を取ることはそれほど難しいことではなかったはずです。

大人になると、こんな簡単な原理を忘れてしまいます。

そもそも、「この試験は難しいんだ」という先入観を持っていませんか?

漠然でもそんな先入観を持っているあなたは、とてもかわいそうな人です。

その先入観があるためにメンタルブロックがかかって知識がスムーズに脳に入ってこないからです。

はっきり、教えて上げましょう!

この試験は
超かんたんな試験です!!

でも、それは国家資格試験の原理を十分、理解している人にとっては、という限定付きです。

19日間は非常に短い期間ですが、その短期間に集中学習することで合格が見えてきます。

しかし、「何」を学習するかがとても重要な要素になります。

それは、かつて、実際の試験で出題された問題を分析・検討することで見えてきます。

何故なら、試験問題を作成している出題者が、過去の問題を参考に問題を編集・構成しているからです。

日本人は世界から見ますと比類無き保守的な人種であり、何らかの社会コミュニティに依存しなければ不安を感じる国民性を有しています。

先人の敷いたレールからハズれて、自ら新たなレールを敷く勇気のある者は、少ないです。

不景気で就職先がなかなか見つからない新卒の学生たちも、他者に何とか依存して生きていきたい気持ちばかりが強く、自らで新規事業を興そうなんて考える者は、ほぼゼロに等しい状況です。

何事においても「平凡」、「無難」な道が大好きなのです。

ですので誰かの会社に入りたがります。

この保守的国民性は、宅建試験を作成する組織に所属する人たちにも当てはまります。

もし、仮に今までと全く中身も趣向も変えた問題を出題し、過去の最低基準点に比べ極端に受験生の成績が落ちたら、責任問題です。

世間からの強烈なパッシングを受け、宅建試験そのものが世間から疎外されかねません。

彼らも受験生からの受験料を利益として運営していますので、受験生が減少することは事業運営に大きな支障をきたす原因となります。

また、宅建試験問題の作成者は「過去の合格者」との知識レベルの差を広げないためにも、過去のレベルと同レベル問題を「過去問を参考」にして、作っているのです。

それは、言い換えれば、宅地建物取引主任者として業務を行う上で本当に必要な知識を中心に構成された問題なのです。

そして、その知識保有者のことを「宅地建物取引主任者」と認定していることにもなります。

さて、あなたは「合格」というゴールへ真っ直ぐ、最短コースで向かっていますか?

あっちの山を越え、こっちの川を渡り、その辺の泥道で足をとられているようだと、なかなか合格できません。

風景を楽しみながらゆっくり、いつか合格できればいい・・と、いう人はそれでも構いませんが。

宅建Iノート&SPMはあなたを最短ルートで合格へ導く最新型ナビゲーションです。

たった19日間であなたを「合格」という扉の前までお連れいたします。19日間は、合格に最低限必要な時間となります。。

現在、労働者人口は約6千万人です。そのうちの実に1千万人が建築関連の仕事に就いています。

つまり6人に1人は「住」に関わる仕事をしているのです。建築王国「日本」の屋台骨にあなたもなろうとしているのです。

合格というのは、「新たな人生のはじまり」への
スタートラインに立つ権利に過ぎません。

毎年、約17万人もの人たちが不合格者となっています。そのスタートラインに立つ権利さえ与えてもらえません。

1点差で合格できなくても、不合格者に変わりありません。負けは負けです。次の年は同じ条件で、再び勝負を強いられます。

上位16%の枠に入れない人たちは、敗者なのです。この試験は、他者との勝負・戦いなのです。

不合格という「負のスパイラル」に巻き込まれる前にあなたは、一刻も早く合格へたどり着ける
確かな道を見つけて下さい。

人生は長いようで短いものです。勉強時間に何年、年十年かけても、全く生産性を生じません。勉強時間からは1円の利益も生じませんし、誰かの役にも立っていないのです。

そして失っていくのは、人生における貴重な時間と周囲からの期待感、それに手元にあった金だけです。

努力し頑張っている姿に対する「声援」は、時の経過と共に「嘲笑」に変わっていくものです。「ダメな人」というレッテルが貼られるだけなのです。

大人になってからの努力は、結果が伴わなければ全く評価されません。

井真井アカデミーは、あなたのその努力を結果に結びつけます。

何かを思い立ってから5秒以内に行動に移せない人は、何をやっても大成できません。

もし、宅建試験に挑戦しようと決めたなら、今すぐはじめましょう!!

「行動」こそが、唯一、あなたを成功に導く乗り物なのです!!



 合格者の声
  
 (平成23年度試験)

 
※掲載にあたりましては、ご本人様の許可を取っております。

【H23.11.30発表直後】

※下記は合格者の一部の方からの投書であり、当該教材をご利用いただいた全ての方が同じ効果を得られることを保証したものではございません。


御年50歳になります。井真井先生のご指導のおかげで46点取ることができました。教材は試験のポイントを網羅するだけでなく、本番試験の意地悪な言い回しに対応できる内容となっております。また、理解できない箇所をメールでご質問したら、迅速かつ解り易く解説を頂けました。重ね重ね有り難うございました。
【山梨県 中村様】


平成23年度試験で無事、合格できました、自己採点では43点でしたが、全員正解になった問題を含めることができたため44点という好成績を修めることができました。井真井先生のおかげです。ありがとうございました。
【滋賀県 村上様】


井真井先生、こんにちは。45点の余裕合格を果たせました。昨年は独学で32点しかとれず、合格がすごく遠いように感じていましたが、今年は心機一転、先生の教材に賭けてみて正解でした。最後までSPMだけを信じて、ひたすらこなしました。
【長野県 安藤様】



乙4、FPに続きお世話になっております。自分でも信じられませんが、これで無傷の3連勝です。今まで勉強ってどうやるのかわかりませんでしたが、先生の教材に出会えて変わりました。案外、国家試験もやりようによっては取得できるもんなんだと思えるようになりました。このような効率的な方法を仕事にも取り込み、業績を上げていきたいと思っています。有り難うございました。
【大阪府 伊東様】


先生、こんにちは。初めての挑戦でしたが合格しました!!とは、言っても合格ラインギリギリの36点でした。仕事が忙しく、なかなか着手できず、結局、試験2週間前からの集中勉強でしたので、SPMも3回繰り返すのが精一杯でしたが、合格させていただき本当に感謝です。有り難うございました。
【北海道 宮川様】


井真井先生、こんにちは。今日、合格証が無事、到着しましたのでご報告させていただきます。今年は思いもよらぬ震災で、もう試験どころではないと思っていましたが、先生から励ましのメールをいただき、奮起しました。こんな時だからこそ頑張らなくちゃと思えました。結果としてこのようなご褒美をいただけたと思っています。東北は住宅事情も悪化し、今後、住まいを求める方たちも増えてくると思います。大した事はできないかも知れませんが、少しでもお役に立てればと思っています。本当に有り難うございました。
【岩手県 佐藤様】


7回目の挑戦で何とか合格することができました。最初の4年間は独学で失敗。その後2年間、大手の資格学校に通いましたが、先生がご指摘されているように、全く的を射ず、30点に達するのが精一杯でした。今年の初め、友人の紹介で先生のことを知り、教材を購入させていただきました。今年はなんと41点も取ることができました。もっと早く先生のことを知っていれば、こんなに苦労もしなかったと思います。しかし、この苦労を無駄にしないという強い気持ちを持つことができました。死格としないよう、主任者登録をして不動産取引に携わっていきたいと思っています。また、ご相談することもあるかもしれませんが、その際にはどうぞ、宜しくお願いいたします。
【群馬県 神戸様】


合格を確認できましたのでご報告させていただきます。正に短期1発合格です。仕事が忙しく、気付けば試験20日前。半年以上も前に購入しておきながら机の中にしまったままでした。久しぶりに早く帰宅できたある日、ふと引き出しを開くと受験票が目に飛び込んできて、それで急に試験のことを思い出した次第です。ダメ元で先生の教材をパソコンに挿入したら、結構、早口の解説が。あっという間に講義が終わり、SPMをやってみたら結構、おもしろく感じ、はまってしまいました。ネットで無料のタイマーソフトを取り込み、ゲーム感覚で勉強を開始しました。法令上の制限が途中まで、税・その他はほとんど手付かず状態でしたが、権利関係が13点、宅建業法が18点の合計31点、他の科目で7点取れて38点の合格でした。二科目で合格できるというのは本当ですね。びっくりです。なんだか棚からぼた餅状態の合格でしたが、それも先生のおかげです。直前になって立て続けにご質問を浴びせてしまい、申し訳ございませんでした。一人でも多くの方が先生の教材を利用され、合格されますことを祈り申し上げます。
【神奈川県 金谷様】



お世話になっております。自己採点では権利関係12問、法令上の制限5問、宅建業法18問、税・その他5問の合計40点で合格できました。権利関係では、わかっていながら1問のケアレスミスがありました。でも、目標の40点に達しましたので後悔はありません。周囲の人からは宅建試験は難しいから、1回で合格するのは無理だよと、随分、言われ続けてきましたが、これで胸を張って合格を報告できます。私の職場では何人か挑戦していますが、まだ、誰も合格できていません。先生の教材を紹介しておきます。
【宮崎県 永田様】



お世話になっております。趣味で始めた勉強でしたが、62歳、初めての挑戦で合格致しました。現在は悠々自適な身分ですが、仕事を離れるまでは毎日、パソコンを使っていましたので御社の教材は、非常に相性が良かったと感じます。エクセルで自己管理できるというのは便利でした。子どもたちもマイホームを持つ世代に入りつつあり、彼らが家を建てるときにはこの知識をもって、良きアドバイスができればと思っています。二世帯住宅は夢ですが・・・。
【千葉県 向井様】



こんばんは。坂上です。ご報告が遅れてすみません。なんとか合格しました!!試験当日は、わからない問題も多く、諦めムードもありましたが、最後まで諦めるなという先生の言葉を思い出し、やり通せました。どの科目が突出してできたというわけではなく、どの科目も平均点を少しずつ超えての38点というのが自己採点です。宅建試験自体、よくわからない状態からの教材選択でしたので、はずれても後悔無しの、とにかく安い教材をと思い、先生のところに行き着きましたが、本当に買って良かったです。今、大学3年なのでこれから就職活動が本格的に始まりますが、これで履歴書に一つ書ける内容が増えました。有り難うございました。
【東京都 坂上様】


お陰様で合格できました。ラスト3週間からの大逆転。ウソではありませんでしたね。先生からいただいたスケジュールどおりに学習しました。とにかくあのスケジュールだけを信じてやったのが勝因だったと思います。同僚たちからの夜の誘いも断れず、同じように遊んでいたので、宅建試験に合格したことを言ったら、みんな驚いています。いつ、勉強してたんだと質問責めにあいました。先生の教材を紹介しておきましたので、多分、何人かはお世話になるかと思います。合格まで導いていただき、本当に有り難うございました。
【北海道 近藤様】



合格証が届きました。9年前に一度、受験した経験はあるのですが、そのときは独学でしたので、全くできませんでした。今年、赴任した先の同僚から先生のことを紹介され、利用させていただいた次第です。彼女も1ヶ月くらいの勉強で取得したそうで、その話を聞いたときは、冗談だろと疑っていましたが、私が先生の教材を購入させていただいたのも、正に1ヶ月ちょっと前の時期でした。本屋で参考書を購入して、少しずつ学習を始めてはいたのですが、なかなか頭に入ってこず、飲み会の席で私がふとこぼした愚痴をその彼女が隣で聞いていて、こっそり教えてくれたのです。本当にラッキーだったとしか言えません。家族もとても喜んでくれました。井真井さんには心より、感謝です。
【埼玉県 井上様】


お世話になっております。合格できましたのでご報告させていただきます。48歳の専業主婦です。子どもも手をはなれ、私自身の第二の人生の開始という気持ちで、今回の宅建試験に挑戦いたしました。お陰様で初挑戦ながら、幸先の良いスタートを切ることができました。3年前に家を新築購入しまして不動産にはとても高い関心を持っております。近い将来、住宅アドバイザーとして働ければと思っています。叔父が不動産業を営んでいますので、まずはそこで下積み修行に励みます。この度は有り難うございました。井真井様の今後、益々のご活躍をお祈り申し上げます。【新潟県 高井様】


こんばんは。今、帰宅して合格番号の中に自分の番号を確認しました。妻もこの資格を井真井さんのところでお世話になり取得しましたので、これで夫婦揃って井真井さんから教えていただき、そして合格させていただいたことになります。妻も半分、私の先生という感じで教えてくれましたので、家庭内の立場がやや逆転気味でしたが、この合格をもって妻と対等関係になれそうです(笑)自己採点では44点だったので、この点数は妻が合格したときの点数より遙か上をいっています。井真井さんには、感謝の言葉しかございません。多くの人たちが井真井さんの教材を使い、そして合格されることをお祈りしております。時節柄くれぐれもご自愛いただき、ちょっと早いですが良いお年をお迎えくださいませ。
【埼玉県 松本様】



先生、合格しました!!
安さ最重視で決めた教材でしたが、その効果は絶大でした。受験代も含め2万円以下で一生使える人気資格をこうも簡単に取得できるとは思いませんでした。今、大学生で来年は就職活動をしなくてはなりません。大学生の就職率もご存じのとおり60%を割っていて、先輩の中にも就職浪人している人がたくさんいます。浪人なんてしている余裕は私にはありません。少しでも他の人より優位に立つためにも、次回は行政書士に挑戦したいと思います。先生からメールでいただいた「自助の精神」は、もっともだと思いましたし、励みにもなりました。行政書士教材ができましたら、ご連絡ください。
【東京都 市川様】